2回目の“焚き火”です。
手持ちのPSCを選別した結果、どうも廻りそうなのは古いTridentの2000C9とπの2000C6でした。
困ったことに、この2枚、ヒートシンク形状が全く違います。
そこで、殻割しちゃいました。何かヒートシンクを着けようかと思ったのですが、古いDDRのCH5に装着済みのものしかなく、
まあいいや、裸で冷やしちゃぇ
と相成りました(笑
☆ 一応、ワセリンだけは塗っときました
で、枡が突沸するまで冷やし込んだのですが、
見た目ぜんぜん凍ってませぬ(爆
それでも、前回と似たような設定にしてみたのですが、
アッか~ん、、、
一応、2666の7-11-7-24とかで起動はするのですが、3rdタイミングを詰めると長距離走らず。。。
どうも全く冷えてないみたいです~(ワハハッ
ということで、撤収しました。
☆ 枡の接触面積が足りないのかと左側にチビ枡を追加したのですが、、、
☆ ご覧の通り、全く凍った様子がありません
とまあ、全然ダメダメだったのですが、
大発見 キタ━━(゚∀゚)━━ッ !!!!!
あのですね、石を冷やしてないと、、、
Memスロット、まったく凍りませぬ!!
どういうことかと言いますと、
Mem冷やしだけなら、
途中でMem交換おk~!
だと思われます。
付着した霜を飛ばして、水滴にさえ気を付ければ行けるんじゃないでしょうか!!
次回、やってみるっ!!
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