2012年8月31日金曜日

8/31 (金) 結局、06やってしまった・・・ :49484

680を空冷でいじってたのですが、よく分からず。。
ブーストclockをモニターしてると、一瞬コア1400とかになってるようですが、GPU-Z読みでいうBoostクロック1259MHzあたりが限界でした。
Afterburner2.2.3での設定は、

・ +200/+600MHz(+93/+100mV)


です。ベースが1200でブースト時の平均が1260、条件が合えばもっと上がるということなんでしょう。
P-Stateを2に固定して一定クロックにする方法は以前記事にしましたが、今回は試してません。
いずれにせよ、空冷では当たりの部類ではないようですね(笑

板の方は、使い道の無かったM5Fに登場していただきました。
お絵描きには良さそうだなと思ってましたし、RC TweakItでクロック可変が簡単に出来ますので。
OS側では、TurboVはアンインスコし、TurboV+のみ入れてます。
使ったBIOSは0095ですが、これだとRC TweakItで倍率可変が出来ました。
M5Gでは、BIOSによっては倍率可変が出来ませんでしたので、M5Fで使えてよかったです。

でまあ、石水冷でクロック可変して遊んでたりしたんですが、ふと、


石だけぶっかければいいんじゃね?



と思ったのが夜中12時(笑
15分後にはぶっかけてました~

06は久しぶりだったので、石の設定も忘れてまして、CPU Testから始めてみたのですが、

・ 107.1x57=6105MHz@1.805V


でOKでした。
枡の中で、液体がブクブクと泡立ってるの見て、


あっ!無理するとタヒぬな、これは!



と思い、これ以上無理はさせず。
GTの方は、ダメ元で、

・ 107.1x60=6427MHz@1.880V

を試してみると、なんと走っちゃいました。
これは速攻勝負だなと、通しで始めたのですが、、、

1回目 : CPU Testにチェック入れ忘れ
2回目 : GT2ですっぽ抜け
3回目 : GT4ですっぽ抜け
4回目 : BCLK106.5から上がってなかった。。。


とバタバタしてるうちに、GTが107.1x60で通らなくなってしまいました。
この時点で、48562が取れてましたので、もうやめようかと思ったのですが、最後に一発と思い、

・ 106.9x60=6413MHz@1.895V


でGTを通すことに。
ちょっとドキドキしながら見守ってたのですが、すっぽ抜けも無く、上手くスコアがまとめられました。


06シングル : 49484

☆ なんと沸騰くんの記録を抜いちゃった(驚


これにはホントびっくりしました!

680、スゲェ~なぁ・・・(06だけは)

今回は石がタヒぬこともなく、記録も残せて良かったですヽ(´ー`)ノ



WRまで、あと1000Ptsちょっとなので、石が6.5GHzで廻り、絵板を冷やせば狙えるかもしれません。


狙えるかもしれませんが、やりません(笑


しばらくの間は。。
石を殺す前に、他にやっとかなアカンことが色々ありますので(笑



☆ M5Fの使い道が出来て良かった!


それにしても、イージーな06セッションでした。


580でやってたことは何だったのか・・・



とマジに思っちゃいました。。
やっぱり、


畳と絵板は新しい方が( - _ - )イイ!


のだろうか・・・





■

8/31(金) でまあ・・・

とやかく書きながら、絵板を色々と買ってるんだから、


お話になりませぬ(笑



580&680 Lightningがウチにやってきました、なぜか・・・


☆ バカなのか、オレは・・・


ホントは長距離更新したくて、いろいろ考えて、準備して、昨晩ぶっかけたけど撃沈だったのは公然の秘密です(笑



お絵描きに逃げるっ!!!



さて、06の準備でもしますか!!!





■

2012年8月30日木曜日

8/30(木) 絵板とは・・・

江戸時代、武士道を説いた著名な佐賀藩の書『葉隠』というものがありましたが、この中に、


武士道と云ふは死ぬ事と見付けたり


という有名な一節があります。

恐ろしい言葉ですね。。。
ウチの先祖はお武家さんだったのですが、こんなこと、ウチでは言われたこともありませぬ。

でもですね、先日、そんな僕の口から似たような言葉が漏れてしまいました。


絵板とはタヒぬことと見付けたり


580はリファ5枚、Lightning11枚、7970はリファ6枚、Lightning2枚、ことごとくタヒんでます(笑
他にもタヒんでます。先日も、中古で買って塩漬けしておいたGTX260を箱から出して使ってみようとしましたが、何故か逝ってましたし。
板とか石とか電源とかメモリーとか、いろいろタヒんでますが、


絵板のタヒ亡率はハンパない


です。多分、90%超えてます(笑

もうね、これは墓標でも作らないとダメですね。。。

一旦弔って、それからまたゾンビとして甦ってもらいましょう~

ということで、


またゾンビ化、始めます(笑

(これが言いたかっただけ)





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2012年8月28日火曜日

8/27(月) 無謀にも・・・

月曜日の夜だというのに、2枚挿しぶっかけしてしまいました(笑

仕事が超絶大変で、帰宅が10時だったのですが、これが逆にいけなかった・・・


もうね、仕事中、帰ったら絶対やったる!!


てな欲望が渦巻いてたわけですよ。


で帰宅して、ご飯食べて、準備して、、、




こうなりますた・・・(笑


絵板のプライマリーはギガの7970OC、2枚目は1フェイズタヒんだHISの7970(IceQ X2)を修理したもの。
プチキャンプ時と同じで、お題目は03です。
HISの方はちょっと見直しまして、焼けた1フェイズを完全に殺してます。空冷1100/1600では問題無かったのですが、どうなるでしょうか??



☆ 冷やし始めたのですが・・・

1450/1750でGT1は通るのですが、絵板負荷の上がるGT2に入った瞬間、HISのVgpuがゼロになっちゃいます(笑
OCPですね。


やっぱだめみたい


クロックを1350とか1300に下げてみてもやっぱりダメ。。
バタバタしてるうちに、起動時からHISのVgpu出なくなっちゃいました(笑

あきらめましょう・・・

で、ギガOCの1枚に変更したのですが、




まあ、こういう時は何をやっても上手くいかないものです。
絵板は1550で走らず。石を6.4GHzで廻してもスコアは20マソも行きませんでした。。


7970環境はズタボロですな。
どうも再構築が必要なようです。
どうしたらいいかな?
ちょうど?今は仕事が忙しいので、じっくり考えてみます~




■

2012年8月25日土曜日

8/25(土) 580でぶっかけ01

夕方からぶっかけてみました。
板はギガのUP5、石はお絵描き用Ivy(#23)です。

この石、CBBが無いので、UP5&PSCとの組合せだと扱いが非常に楽です。
BCLKをOS上で変えても、再起動時に止まったりしません。

01SEみたいなベンチには、最適な組み合わせです!

さてさて、

☆ 久しぶりの580です


テンション上がりまくりますヽ(´ー`)ノ





☆ 580なのでバンバン冷やせます(嬉


で、絵板枡が-100℃になったので、ちょっとクロックを上げてみました。


コア/メモリー : 1300/1200(+300mV/+50mV)



通常なら暖機用のクロックなのですが、、、


絵板用AX1200がバツンと落ちました(笑


あははっ!


やっぱり電源系を一部殺してるとダメみたい・・・


よくよく見てみると、働いているフェイズを示すLEDが、一部消えてます(爆



☆ 見えにくいですが、緑と赤の間のLEDが消えてます


仕方ないので、1300MHzは廻そうとVgpuを調整すると、一応廻るようにはなりました。


コア/メモリー : 1300/1200(+200mV/+50mV)



とりあえず、絵板はこれで決め打ちです(笑


続いて、石の方を攻めたのですが、走らせるたびに調子が落ちていきます。
当初は6.5GHzで走ったのですが、そのうち6.45GHzでも落ちるようになってしまいました。
途中、一度6.48GHzで完走したのですが、SS取得中にBSOD(笑


こりゃアカン


メモリーくさかったので、一旦電源落として、スロットを確認すると、けっこう濡れてました。
で、水滴をエアダスターで飛ばし、再度挑戦。

6.5GHzでは通りませんでしたが、6.48GHzでは大丈夫でした。


3DMark01SE : 153461


☆ スコア効率は非常に高いと思います


正直に言うと、15500以上を狙っていたので、スコアには満足してませんが、絵板が絵板だし、


楽しかったからおk



であります。


メモリーが湿ってたからか、面白い映像も見られましたし(笑



☆ GT3 『Lobby』 の画面ですが、、、


赤白の四角いものが飛び交ってました(笑



ベストスコアが出た時がこうだったのですが、それ以外の時は、まあ普通でした。


ちゅうことで、粘りながら4時間ほど廻してましたが、メモリースロット以外は全く問題も無く、そこそこのスコアも獲れましたので満足です!!



☆ 580はやはり強烈に霜りますなぁ~



☆ 基板裏もエライことになっちょります(笑

それにしても、久々にガチガチに凍ってました。
絵板なんてスロットが完全に固着してて、撤収時に30分ほど放置しないと外れないくらいでした(笑
去年の今頃は、毎回こんなで、今思うとよくやってたなぁ。。。ですが、ひさしぶりだと笑えて良かったです。

ということで、

01、やりたくてたまらん



というのもあったからかもしれませんが、今回の01はホント面白かったですヽ(´ー`)ノ

上手く行けば、15.5~15.6マソは狙えそうですし、またやってみようと思います~

UP5も完全にUD3Hの代わりになると分かりましたし、次回もUP5で攻めます!!




☆ UP5、とっても気に入りました~



あぁ~、でも580、今のままじゃなぁ・・・







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8/25(土) 復活しました580 : 01SE基準

貼り換えには失敗したんですが、ちょっと悲しいので、いろいろ見直してみました。

結果、

・ チプ焼けの原因はMOSFETのショート
・ 1ヵ所、抵抗とコンデンサを付け間違えていた。。。orz
(これがショートの原因かは不明)
・ 焼けたチプは無くとも、とりあえず動く
・ FETは再度貼り換え

でOKとなりました(多分。。。)。



☆ 外すのがすごく大変でした。。



で、2週間くらい前から、


01SEがやりたくてたまらん


かったので、ギガ板UP5で廻してみました。
UP5は01SE Booster OptionがBIOS内にあるので、これをEnableにしてGO!


01SE基準スコア(Ivy) : 117203

☆ 石4.9GHz、絵板900/1100


Sandyの時は、石5GHzで、大体同じスコアでしたから、やっぱり2%くらい効率が良くなってますね。



よしっ!!後でぶっかけよう~!!






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2012年8月24日金曜日

8/24(金) 貼り換え失敗~

最後の580も


(-ι-З)ナム~


チ~ン





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8/24(金) やっぱり飛んでた : 580


先日、修理?した部品取り用な580Lightningですが、各部を確認したところ、


やっぱり逝ってました(笑


MOSFET用のドライバーチプです。



☆ 真ん中の四角いチップに穴が開いてます~


こんなんでも、Lightningはコア用に12フェイズありますから、空冷だと動くのですが、


ぶっかけたら、
『あっ!』という間でしょう~ヽ(´ー`)ノ


どうしようかな??


でもまあ、なんだし、


とりあえず貼り換えてみま~す(笑






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8/23(木) M5F 0095 BIOS

を試してみました。
これ、それまで使っていた0804よりも日付が古いせいか、BIOS内のEZ Flash2では書き換えが出来ず、USB Flashbackを使いました。

良い点は、iGPUをDisable出来ることです。

悪い点は、、、


パイ焼き時の挙動変わらず。。。orz


M5GやUP5で落ちないようなところでエラー吐いて止まります。
VTTDDRを0.85Vにしないといけないのも従前と変わらず。。

今のところまだメインで使う気にはなれてませぬ。。。
お絵描きにでも使おうかな?
パイ焼きの方は、もう少し待つことにしましょう~



いつかBIOS更新で、スカッっと廻るようにならないかな??





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2012年8月22日水曜日

8/22(水) IvyのiGPU

ご存知のように(笑、3770KにはGPUが内蔵されています。
常用機を組む際には使わせていただきたい機能です。

が、、、


ぶっかけする僕らには、全くもって不要です


ていうか、


マヂいらねぇ~


レベルのものです。
これが動き出すと、ぶっかけ時に上で全然廻らなくなっちゃうんですよね・・・

通常は、外付けVGAを挿していますから、iGPUが発動することは無いのですが、OCしてて限界を超えて落ちたりした再起動時、たまにPCIeの認識に失敗することがあります。
こうなると、iGPUが待ってました!とばかりに動き出し、一旦発動するとCMOSクリアするまで居座り続けます。

M5Gでは、これに随分苦しめられました。

当初は、iGPUの影響に気付かず、すわ耐性落ちか!!と慌てたものですが、iGPUの影響だと分かり一安心したことを思い出します(笑

さてさて、このiGPU、CMOSクリアすれば消えるのは分かっているのですが、ぶっかけ中はあまりやりたくないというのが正直なところです。
温度も上げなくちゃならない場合が多いですし、設定も一からやり直しです。。。
対処している内に不調になって撤収ということも何度かありました。
M5Gの気に入らない欠点の一つでした。

対するMSIとギガは気が利いていて、BIOSでDisable出来ちゃいます。
これは本当にありがたいです!

最近になって、ROGシリーズも、Beta BIOSではiGPUをDisableに出来るようになりました。

何で最初からやらなかったんだろう・・・

不思議です。
でもまあ、今後はどのメーカーでもDisable optionが付いていくのではないでしょうか?
てか、そうなってほしい・・・(願


付いてるだけで安心ですしね!

(って、オレだけかも・・・)





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8/21(火) ASUSのUSB Flashback

ご存知のように(?)、UEFIになってから、BIOSがバンバン飛ぶようになりました。
特にメモリーを詰めている時など、すぐに飛びます。


M5Fなんて、いじりだして30分で飛びました(笑


この時は、POSTコード『67』という見たことも無い所で止まり、かつ何も出来ない状態に陥りました。
通常なら、『あ"ぁぁ~どうしよう・・・』なレベルですが、


ASUSユーザーの皆さん、ご安心ください


ASUSには、USB Flashbackがありますから!!



これ非常に便利です。
石もメモリーも何にも無い状態でBIOS復旧が出来ます。
FAT32でフォーマットしたUSBメモリーに、フォーミュラならM5F.CAPと名前を変更した対応BIOSを入れ、後ろの白いUSBコネクターに挿して、隣にあるROGコネクトボタンを押すだけでOK。
ボタンを押すとPCIeスロット脇のLEDが、始めはゆっくりと点滅し、徐々にその間隔が縮まり、消灯したら書き換え完了です。
ものの30秒くらいで終了します。

Flashbackのガイド(英語)

他のベンダーにも、真似て欲しいなぁ~と願う今日この頃です。
(特にM*Iには・・・)





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2012年8月21日火曜日

8/20(月) UP5 ぶっかけ

先日の検証で、UP5がなかなか良さそうだと分かったので、早速ぶっかけてみました。
BIOSはSpecialなF5bです。
で、正直に告白しますと、

実はすでに3回ぶっかけてます(笑

1回目は、何故かVcoreが1.850Vまでしか上げられませんでした。
理由はよく分からないのですが、なぜかダメでした。。

ぶっかけ始め、間違えてBack-Up 側のBIOSで起動してしまってました。
で、1.85Vまでしか上がらないので『おかしいな?』と確認するとF4でした(笑
あわてて、BIOSスイッチを切り替えて、F5bにしたのですが、こちらも1.85Vまで・・・
一度、上書きも実施したのですが変化なし。
1.85Vではどうにもならないので諦めて、撤収しました。

dinosに聞いてみると、『そんなはずはねぇ!!』とのことだったので、2回目はBack-Up側もF5bに焼き直し、Main側は3回焼きました(笑
また、BIOSはdinosが送ってくれたファイルそのものを使いました。
(それまではWebで落としてきたもの)

何が良かったのかは分かりませんが、Vcore昇圧は上手く行きました。



ひょっとするとdinosの送ってくれたBIOSファイルとWeb上にあるF5bで何か違いがあるのかもしれません。
BIOS IDは全く同じでしたが。。



で、この2回目、長距離更新を目論んでたのですが、見事に撃沈。。。

原因は、石がCBB付き(-80℃・・・orz)なのとMem(Bダイ)が起動でコケやすいことの2つの相乗(?)効果で、

落ちる ⇒ Memで起動失敗 ⇒ CBB発動 ⇒ -80℃まで暖機 ⇒ 再起動 ⇒ 再度冷し込み

というサイクルを繰り返した結果、びちょ濡れになってしまい、やむなく撤収でした。。。
でも一つ良いことがありました!

UP5、コアクロック伸びます!!

ウチのエース君、これまではMSIのGD65での6776MHzが1M限界だったのですが、このUP5では6788MHzまで伸びました。
タイムが悪かったのでSSを残してませんが、今思うと残しておけばよかったなぁ・・・


☆ CPUまわりが広いので養生はとてもやりやすいです


で、3回目。
今回はCBB無しの石に変更し、Memも通りの良いPSCに換えてトライしてみました。
この組み合わせでは、全く問題が起きず、信頼するUD3Hと全く同じ挙動でした。
この時は、石の耐性チェックがメインでしたので記録は残してませんが、03、05で6.45GHzで完走してます。



一つだけ、PCIeをGen3にするとBCLK105以上で画面が出ませんでした。VGAは7970Lightningです。
他のVGAでは試していませんので、ハッキリとは分かりませんが、Gen2指定しておいた方が良いかもしれません。スコアに差は無いですし。

ということで、まとめますと、

・ お絵描き設定ではUD3Hと同等で、問題なし
・ Gen3は変かも
・ 1C1Tでのクロック伸びる
・ でも、長距離はウチのBダイを使っている限りは、なかなか厳しそう

といったところでしょうか。
せっかくパイが速いわけですし、何とか長距離で結果を残したいですね~

もう少しBダイ設定を煮詰めて、起動に失敗しにくくなるような設定を探してみよう!






■

2012年8月20日月曜日

1/19(日) GTX580とは・・・修行なのか

GTX580が世に出てからもう2年近くも経つんですね。。。
それでもいまだに現役で、これじゃなきゃダメというベンチがあるというのは、ある意味すごいことです。
でも、僕にとってはその分苦しくもつらい期間が延びることになりますから、


早く終わって欲しいんですけどね。。。


580が出た時の最初のエントリーが「580受難」でした。
今、思い返すと、正に象徴的なタイトルですね。
ちなみに上のエントリーでは1枚目の580を改造しているのですが、次のエントリーで書いているように、即死でした。
この時は、改造失敗がタヒ因と書いてますが、実はそうではなくて、Vmem-modの半田付けポイントのチプ抵抗がよほど品質の悪いものだったようで、ちょっと熱が入っただけで抵抗値がゼロになってしまいメモリーのPWMが逝ってしまうというものでした。これ、確かXSで他の人も書いてました。
リファ580は随分買いましたが、最後の1枚を除き全てお亡くなりになりました。タヒ因は全て電源周りでした。
今年になってEVGAのUntouchablesで4枚復活させましたが、その4枚もすべて逝ってしまわれました。。(笑
時代が580 Lightningに移っても状況は変わらず、ぼこぼこタヒんでいきました。今度は大体コアが逝ってしまったので復活する術もありませんでした。
その後、7970時代に入り、一旦は580と縁が切れたと喜んだのですが、それも束の間のこと。
01は580の独壇場、Ivyになって06でも復活してしまいました。


結局、いまだに現役バリバリ



です。
仕方なくZombie Modやってみたが結局ダメ、Lightningも2枚手に入れたけど、どちらもタヒ亡してたという笑うに笑えぬ状況であったのがこの日曜日の夕方でした。

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と、ここまでで、


やっと前置き終了~ヽ(´ー`)ノ


長かった(笑

でですねぇ、新規に580を購入しようかとも思ったんですが、それもなぁ~と今一気乗りせぬ中、一つのことが頭に浮かんできました。


あれ、どうにかならんかなぁ~(グフフ


え?あれって??


☆ これです・・・部品付いてません(笑

昔、検体にしていたLightningで、PWMのMOSFETが14個外れてます。
DVIコネクタも無く、BIOSチプもありませぬ(笑


ただ、コアは生きてるはずです


多分。。。


で、おもむろに半田付けし始めちゃいました。
使った道具は以下の通り。

・ 半田ごて2本
・ 半田吸い取り器
・ 半田吸い取り線
・ クリーム半田
・ ヒートガン
・ つまようじ3本

これらを取換え引っ返しながら、5時間半。。。

・ FET14枚
・ チプコン7個
・ チプ抵抗4個
・ チョーク3個
・ BIOSチプ2個

を、手持ち品と別の検体からの剥ぎ取りでかき集め、汗だくになりながらも、



なんとか出来ました




☆ まじで修行のようでした


DVIコネクタ以外は復元完了

これは画像の出力はHDMIからで行けるでしょう~という楽天的観測と、それよりも何よりも、こんな数のスルーホールなんて無理です(笑


で、結果は、、、


一応、動きました(笑



☆ 03も走りました



☆ M5Fに載せてます


ただ、問題もあります。
途中、パチンという音がしたのと、触診でMOSFET裏の一部が異様に高温になってたのです。
音の方は、多分、何か飛んだのでしょう・・・
高温の方は、MOSFETの貼り付けが一部上手くいっていないのでしょう。。

この辺りが修正出来て、大丈夫そうなら週末にでもぶっかけてみます~


でも、これでもダメだったらどうしよう。。。


580ぇ・・・




■

2012年8月19日日曜日

8/19(日) タイフーンバーナー

ど~もうまく行かない日々を送っております。。

いい石は引けたのですが、その途端、7970が2枚お亡くなりになりました。
で、長距離の更新をしようと目論んでいたのですが、IMCにCBが付いてたり、新調した板が挙動不審だったり、それよりも何よりも、手持ちのメモリーの耐性と、狙っている石クロックでのメモリークロック(BCLK、Mem対比との兼ね合い)が上手くマッチせず、


どうしたもんか・・・


という状態です。
まあメモリーを冷やせばいいんでしょうけど、手持ちの虎の子のBダイを殺したくはないので、メモリー冷やしは練習してからかな、と思ってます(近い内にやります)。


でまあ、そんな日曜日の午後。
変なものを見つけました。



☆ Thaiphoon Burner


これ、メモリーのSPDを書き換えるソフトです。特別なハードウェアは不要で、M/Bの挿さっているメモリーをいじれるようです。
シェアウェアですが、$22.00と安かったので、買ってしまいました(笑

他のモジュールのSPDを引っこ抜いて、別のモジュールに書き込んだり、XMPのないモジュールにXMPプロファイルを加えたり出来るようです。


とっても危険な香りですね・・・(笑


イメージは以下の通り。

SPDエディター


XMPエディター



SPDをいじったからといって、耐性自体が上がることはないでしょうが、これまでろくに起動できなかった板で起動できるようSPDを移植することは出来るかな??
メモリーの勉強にもなるし。


おいおい弄ってみようと思います~





■

2012年8月17日金曜日

8/17(金) Maximus V Formula 。。。orz


オレとの相性が悪いのか・・・


と思えるくらいダメです、なんか。。。

以前も書きましたが、どうも起動に失敗し勝ちですし、パイ焼きがどうも。。。



キャンプ前の段階で、一応ざっと情報は集めてて、50GPの記録は取ってました。

50GP on M5F : 1m19.469


☆ 正直遅いです


この時の電圧設定ですが、KingpinのピーターのフォーラムのM5Fスレで、ASUSのRajaさんが載せてくれてた情報を元に以下のようにしてます。


☆ VTTDDRを0.850Vに

ここを設定しないとエラー吐くことが多かったです。
特に、Memクロックを上げた時は、この設定をしないと全くダメでした。


正直、こんなところを手動で決め打ちしないと廻らないというのは、


いかがなものか・・・



と思います。BIOSの更新で直ればいいのですが。。。


まあこれは置いておいて、M5FでもUP5の時と同じように、M5Gの設定を一旦捨てて、やり直してみました。
結果、この板もVddrの要求電圧がM5Gよりも低いようで、電圧を下げ、Memクロックも2500程度にしておけば、起動に失敗することは(ほぼ)なくなりました。
ただ、M5Gで全然問題ない高クロック設定で、コケるのは直ってません。

まあ、そのあたりはいいのですが、最大の問題はパイ焼きが、ちと遅い点です。
また、パイ焼きの完走率も低いです、他の板と比較すると。
とりあえず、45GPを頑張ってみましたが、


UP5にもM5Gにも及びませぬ。。。


45GP on M5F : 1m27.500

☆ 104.7x43/Mem2512


もちろん設定はどの板も同じです。M5Gに関してはOSも同じですので、現時点では遅いと言わざるを得ないですね。

まあ、通常の使い方であれば全く問題ないと思いますが。


<まとめ>




とりあえず今日、ピーターが新しいBeta BIOSを上げてくれましたので、時間を見つけて試してみようと思います。


それにしても、、、



残念だ。。。。

(期待していただけにね)





■

8/17(金) ギガ Z77X-UP5 TH でパイ焼き

キャンプでは上手く廻せなかったUP5ですが、海外では結構回っているようです。

Gigabyte Classic Challenge SuprePi 32M

でまあ、僕もこれくらいは廻せなきゃなぁ~ということで、まじめに詰めてみました。

hwbotのコンペティションでは長距離ですが、まずはtanukiさんちの45GPを目安にします。

僕の記録は、以前やったM5Gでの記録、1m27.500 です。

これより速ければ、いいなぁ~と始めてみました。

とりあえずは、Bダイを廻さないといけないので、これまでの設定を元に色々いじってみたのですが、どうも起動が上手く行きません。
UP5はM/B上に各電圧測定のポイントがありますので、そこで実測しながら調べてみました。

それで分かったことは、

① BIOSでの設定電圧とほぼ同じ電圧が出ている
② 唯一の例外はIMC(VCCSA)で、これはVTT(VCCIO)の設定電圧以上にはならない
③ VTTDDRは、AutoだとVddrの半分の値となっており、OS上のツールでVddrを上げても連動して上がる
④ VTTDDRを手動で設定しても、Vddrに連動して上がっていく

程度のことで、あまり役には立ちませんでした。

②については、分かり難いので例を上げると、

・ BIOSでVTT/IMCを1.100V/1.250Vと設定した場合、
・ IMCの実電圧は1.100Vとなる
・ これはIMCの上限がVTTと等しくなるようになっているため
・ 仮にVTTをツールで1.150Vとすると、IMCも1.150Vまで自動で上がる
・ VTTが1.250Vを超えると、IMCは1.250Vのままキープされる

いうなれば、VTTとIMCは半独立なわけです。
なぜこうなっているのかは分かりませんが・・・(笑

ということで、IMC(メモコン)電圧を突っ込む方法は分かったのですが、実際に突っ込んでみても状況は変わらず。
なかなかBダイを廻すことが出来ません。。

そこで、これまでのIvyにおけるM5Gでのメモリー設定を一旦捨てて、Autoから詰めなおしてみました。
といっても、XMPが使えましたので、たいした手間ではなかったのですが(笑

結果、ポイントはVddrといくつかのサブタイミング項目でした。
Vddrの方は、M5G設定だと高過ぎたようです。M/B端子での実電圧はどちらも変わらないのですが、何故かUP5の方が要求電圧は低めでした。
サブタイミングの方は、3rdタイミングを詰め過ぎるとダメなようです。

ま、そんなこんなである程度満足できるようになりました。


45GP on UP5 : 1m27.375

☆ 104.7x43/Mem2512


正直、ぶっちぎりですな!!


長距離の方も、まあまあでした。

45GP-32M : 6m57.922

☆ 壁紙がアレなのは、登録しようと思ってたからです


知らぬ間に寝てしまってて、起きた時には登録期限を過ぎてましたが(笑

記録としては、同じ設定のPerica_Bariiさんにちょっと負けてますが、まあこんなもんでしょう~


ちなみに、これまで頑張ってくれたM5Gの名誉のために、気合を入れて45GPを廻し直してみましたが、これまでの記録は更新できたもののUP5には及びませんでした。。。


45GP on M5G : 1m27.469

☆ 基本的に設定はUP5と同じです


さらに、ちなみに、これまた現在の僕の相棒であるUD3Hも同じ設定を試みましたが、


起動しませんでした。。。


ということで、にわかにパイ焼き板となったUP5ですが、問題もあります。。
それは、、、


詰めた設定でのMem高クロックがダメです


2520MHzを超えたあたりから、どこをどう緩めても、パイ焼けませぬ。。。orz
表に出ていないメモリータイミングで引っ掛かっているのでしょうか??

ただ、海外勢は冷やしてなくても廻しているので、メモリーの個体差か、いや多分オレの設定が変なのでしょう~

このあたりは、おいおい調べていこうと思います。





■

2012年8月15日水曜日

8/13(月) 夏のプチキャンプ in 牧場 : 最終日

朝は、結構良く寝てしまい9時半に目が覚めました。
DAKARAさんはもう起きてますし、沸騰くんはお仕事中。。。

いかんな・・・

キャンプなのに熟睡してしまった。。。(笑
まあ僕はどこでも、どんな環境でも熟睡できるのが唯一の取り柄なので、お許しください、カピタン <(_ _)>

とりあえず顔を洗って、準備に取り掛かります。
今日は、絵板2枚挿しでお絵描きをするのです。


☆ 空・水冷でチェック

ギガと1フェイズ飛んだHISの2枚の7970でCFXの確認です。
何故かドライバーによっては、CFXが上手く組めませんので、ドライバーを入れ替えた上で、スコアがちゃんと出ているか確認せねばなりませぬ。

板は、今、僕が一番信頼しているUD3Hです。
気遣いが不要なので、2枚挿しぶっかけには最適だと思います。
パイ焼きには厳しいですが。。。


☆ 準備完了の図


ここでお昼をいただきました。

一晩置いたカレーが、更に美味となっていました~

ホントに美味しかったです。ありがとうございます<(_ _)>


さてさて、空・水冷検証で、ドライバーは12.7Betaとし、スコアもOKそうなので、冷やしこみながら軽く廻してみますと、

・ 石5.5GHz(107x52)@1.6V
・ 絵板 1000/1375
⇒ スコア 211405

でした。悪くないかな?

で、石だけ6314MHz(107x59)に上げてみると、スコアは226919出ました。


おぉ~!これなら絵板を1500MHzで廻せば結構行きそう!!


ニヤニヤしながら、沸騰くんにお手伝いしてもらい、絵板を冷やしていきます。


☆ Pri.がギガ、Sec.がHIS


で、

・ 石 6.3GHz
・ 絵板 1400/1750

とし走らせてみると、一回目こそVgpuが足りずにGT2で落ちましたが、2回目は順調に進んでいきます。

目読みですが、各GTのFPSは、

・ GT1 : 94000
・ GT2 : 162700
・ GT3 : 124100

おぉ~!!いいじゃないですか!このまま行けば24マソくらいは見れそうです。
次はどうしようか?なんて考えながらGT4 : Natureの画面を見ていると、


固まってます。。。orz


電圧か温度か分からなかったので、ちょっと温度を下げて走らせるも、GT1の入りでストップ。。
上げれば上げたで、GT2か3のどこかで止まります。。。
温度は-55℃を下回るとCBくらう事が分かりました。
適温は-40℃くらいでした。

電圧の方は、上げ過ぎるとOCPをくらう事が判明。しかも徐々にひどくなっていきます。
クロックを下げつつ、電圧も下げてみたのですが、やはりダメ。2枚目のHISでOCPです。

原因はやはり焼けた電源回路でした。
フェイズが一つ減った分、他のフェイズに負担が掛かるのですが、それで残りのフェイズも徐々にやられていったようです。。。

複数枚挿しの場合、こうやってトラブると、大体は結露で不調になっていきます。
今回もその通りで、最後は絵板のクロックを上げただけで落ちるようになってしまいました。
普段なら、一旦絵板を外して、PCIeスロット周りの水滴を飛ばして、再挑戦するのですが、今回は時間的に厳しくなってしまいました。。。


結局、スコアは残せず。。。



まあ、この湿度の高い時期に、温度の比較的高い7970の複数枚挿しはちょっと厳しかったのかもしれません。
っでも、またトライしたいですね~



☆ 終了の図・・・残念


このあと、荷物の多い僕は撤退作業に入りましたが、


当然、DAKARAさんは06を廻し続けます(笑


これこそDAKARAさんのあるべき姿!!


正しい06の攻め方です。今日は絵板を冷やし、石も限界近くまで上げてのアタックを敢行していたのですが、どうも石の方がご機嫌斜めな様子で、昨日ほど廻ってくれないみたいです。

仕切り直しで、板を換えたりしてみたのですが、通しでのスコアメイクはならなかったようです。。。


残念。。。


でも、これが逆にDAKARAさんに火をつけてしまったのも確かです(マヂ


僕の方は片付けが終わりましたので、沸騰くんと長距離を始めました。
沸騰くんのこの石も、IMCが冷え性なようなので、昨晩と同じ作戦で攻めて行きます。
クロックも同じようなところで走ります!
で、いいところまで行くのですが、、、完走できませぬ。。。

結構粘ったのですが、出発時刻の17時が近付いてきました。


無念。。。


今回は、ほとんどサポに回ってくれた沸騰くんの記録が更新できると良かったのですが。。。


こうして、短いながらも楽しく、充実したキャンプは終わりました。



沸騰くん、ご家族の皆さん、今回も大変お世話になりました。

ありがとうございました<(_ _)>



また次回も宜しくお願い致します~


さあ残った仕事は、DAKARAさんを無事羽田まで送り届けることです。
いつものごとくアクアラインが大渋滞との情報が入りまして、けっこう焦りました。

途中、もしダメなら、ウチに泊まって、焼肉でも食べに行きましょう~みたいなことも話し、それもOKだなぁ~と二人で盛り上がっていたのですが、DAKARAさんの乗る便が20時30分発と遅かったこともあり、アクアライン渋滞は解消に向かっていきました。

結局、けっこう余裕を持ってDAKARAさんを羽田に送り届けることが出来、一安心。

近いうちにまたキャンプしましょうと約束し、僕も帰途に就きました。


あっと言う間の2日間でしたが、充実してました。



やっぱキャンプはいいなぁ~


次回は西かな??





(おしまい)
■

8/12(日) 夏のプチキャンプ in 牧場 : 初日③

ということで、楽しい晩ご飯です~





焼き鳥~ヽ(´ー`)ノ



何と!大好物な焼き鳥ではありませんか!!

テンション上がりまくりです~


でも、お酒は控え目にしておきました。
沸騰くんち名物のカレーとともにおいしくいただきました。


本当にいつもありがとうございます <(_ _)>




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さあ、セッション再開です!

ここまで何の記録も残していないので、沸騰くんのM5Gをお借りして、長距離に挑むことに!



☆ Bダイでスタート

まずはMemを、8-11-7-22、1Tの2544MHzとして起動させます。
タボVで、BCLK106の62倍に設定するもシャトダウソ。
Vcoreを上げて、107x62とし6600MHzクリア。
更に上げて、107.9x72=6689MHzもOKな模様。
ただ、なんとなく挙動がおかしいです。ちょっと不安定というか、長距離は無理そうというか。。。

メモリーっぽかったのでPSCへ変更します。


☆ GeIL+G.SkillなウチのPSCエース

これで、メモリーを控え目(24倍)にしたBCLK106.6 x 63 = 6715MHzも見られましたが、少しすると落ちます。
CBB付きな石なので、一旦温度を上げるのですが、その時は大丈夫です。つまり、、、


これ、IMCが冷え性で確定ですね (笑


仕方ない、22倍で行きます。代わりにBCLKを上げます。
で、110.4 x 61 な 6736MHzで長距離を走らせると大丈夫そうです。
が、Loop20で固まりました。しかもタイムが微妙です。

ということで、メモリーをBダイに戻し、再度アタック!

110.2 x 61 = 6722MHz : 4m53.672

一応、自己記録更新です。
が、まだまだ行けそうです!
2クリック上げて、110.4 x 61 = 6736MHz でGO!


32M : 4m52.969


☆ Mem1214.7MHz

一応、13位に入れました。



コアクロック的には、もう少し余裕がありそうでしたので、本当はもう少しBCLKを上げてメモリーを廻したかったのですが、これ以上は不安定な感じでした。
冷え性なIMCでは仕方ないですね・・・

まあでも、記録が残せてよかったですヽ(´ー`)ノ


この時点で、時計の針は1時半をさしていました。
他に色々試したいことはあったのですが、さすがに眠くなりましたので撤収に。



☆ シンプルなシステムでいいですね!


DAKARAさんの方も、GTX680の冷やしが上手く行ったようで、撤収作業に入りました。


☆ バーナー中


ここにカピタンがいれば、このまま飲みに走りそうでしたが、健全な僕ら3人は、明日を考え、眠りにつきました。




(続く)
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