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とやかく書きながら、絵板を色々と買ってるんだから、 お話になりませぬ(笑 580&680 Lightningがウチにやってきました、なぜか・・・ ☆ バカなのか、オレは・・・ ホントは長距離更新したくて、いろいろ考えて、準備して、昨晩ぶっかけたけど撃沈だったのは公然の秘密です(笑お絵描きに逃げるっ!!! さて、06の準備でもしますか!!! ■
江戸時代、武士道を説いた著名な佐賀藩の書『葉隠』というものがありましたが、この中に、 武士道と云ふは死ぬ事と見付けたり という有名な一節があります。 恐ろしい言葉ですね。。。 ウチの先祖はお武家さんだったのですが、こんなこと、ウチでは言われたこともありませぬ。 でもですね、先日、そんな僕の口から似たような言葉が漏れてしまいました。 絵板とはタヒぬことと見付けたり 580はリファ5枚、Lightning11枚、7970はリファ6枚、Lightning2枚、ことごとくタヒんでます(笑 他にもタヒんでます。先日も、中古で買って塩漬けしておいたGTX260を箱から出して使ってみようとしましたが、何故か逝ってましたし。 板とか石とか電源とかメモリーとか、いろいろタヒんでますが、 絵板のタヒ亡率はハンパない です。多分、90%超えてます(笑 もうね、これは墓標でも作らないとダメですね。。。 一旦弔って、それからまたゾンビとして甦ってもらいましょう~ ということで、 またゾンビ化、始めます(笑 (これが言いたかっただけ) ■
貼り換えには失敗したんですが、ちょっと悲しいので、いろいろ見直してみました。 結果、・ チプ焼けの原因はMOSFETのショート ・ 1ヵ所、抵抗とコンデンサを付け間違えていた。。。orz (これがショートの原因かは不明) ・ 焼けたチプは無くとも、とりあえず動く ・ FETは再度貼り換え でOKとなりました(多分。。。)。 ☆ 外すのがすごく大変でした。。 で、2週間くらい前から、 01SEがやりたくてたまらん かったので、ギガ板UP5で廻してみました。 UP5は01SE Booster OptionがBIOS内にあるので、これをEnableにしてGO!01SE基準スコア(Ivy) : 117203 ☆ 石4.9GHz、絵板900/1100 Sandyの時は、石5GHzで、大体同じスコアでしたから、やっぱり2%くらい効率が良くなってますね。よしっ!!後でぶっかけよう~!! ■
先日、修理?した 部品取り用な580Lightningですが、各部を確認したところ、やっぱり逝ってました(笑 MOSFET用のドライバーチプです。 ☆ 真ん中の四角いチップに穴が開いてます~ こんなんでも、Lightningはコア用に12フェイズありますから、空冷だと動くのですが、 ぶっかけたら、『あっ!』 という間でしょう~ヽ(´ー`)ノ どうしようかな?? でもまあ、なんだし、 とりあえず貼り換えてみま~す(笑 ■
を試してみました。 これ、それまで使っていた0804よりも日付が古いせいか、BIOS内のEZ Flash2では書き換えが出来ず、USB Flashbackを使いました。 良い点は、iGPUをDisable出来ることです。 悪い点は、、、 パイ焼き時の挙動変わらず。。。orz M5GやUP5で落ちないようなところでエラー吐いて止まります。 VTTDDRを0.85Vにしないといけないのも従前と変わらず。。 今のところまだメインで使う気にはなれてませぬ。。。 お絵描きにでも使おうかな? パイ焼きの方は、もう少し待つことにしましょう~ いつかBIOS更新で、スカッっと廻るようにならないかな?? ■
ご存知のように(笑、3770KにはGPUが内蔵されています。 常用機を組む際には使わせていただきたい機能です。 が、、、ぶっかけする僕らには、全くもって不要です ていうか、マヂいらねぇ~ レベルのものです。 これが動き出すと、ぶっかけ時に上で全然廻らなくなっちゃうんですよね・・・ 通常は、外付けVGAを挿していますから、iGPUが発動することは無いのですが、OCしてて限界を超えて落ちたりした再起動時、たまにPCIeの認識に失敗することがあります。 こうなると、iGPUが待ってました!とばかりに動き出し、一旦発動するとCMOSクリアするまで居座り続けます。 M5Gでは、これに随分苦しめられました。 当初は、iGPUの影響に気付かず、すわ耐性落ちか!!と慌てたものですが、iGPUの影響だと分かり一安心したことを思い出します(笑 さてさて、このiGPU、CMOSクリアすれば消えるのは分かっているのですが、ぶっかけ中はあまりやりたくないというのが正直なところです。 温度も上げなくちゃならない場合が多いですし、設定も一からやり直しです。。。 対処している内に不調になって撤収ということも何度かありました。 M5Gの気に入らない欠点の一つでした。 対するMSIとギガは気が利いていて、BIOSでDisable出来ちゃいます。 これは本当にありがたいです! 最近になって、ROGシリーズも、Beta BIOSではiGPUをDisableに出来るようになりました。何で最初からやらなかったんだろう・・・ 不思議です。 でもまあ、今後はどのメーカーでもDisable optionが付いていくのではないでしょうか? てか、そうなってほしい・・・(願 付いてるだけで安心ですしね! (って、オレだけかも・・・) ■
ご存知のように(?)、UEFIになってから、BIOSがバンバン飛ぶようになりました。 特にメモリーを詰めている時など、すぐに飛びます。 M5Fなんて、いじりだして30分で飛びました(笑 この時は、POSTコード『67』という見たことも無い所で止まり、かつ何も出来ない状態に陥りました。 通常なら、『あ"ぁぁ~どうしよう・・・ 』なレベルですが、 ASUSユーザーの皆さん、ご安心ください ASUSには、USB Flashbackがありますから!! これ非常に便利です。 石もメモリーも何にも無い状態でBIOS復旧が出来ます。 FAT32でフォーマットしたUSBメモリーに、フォーミュラならM5F.CAPと名前を変更した対応BIOSを入れ、後ろの白いUSBコネクターに挿して、隣にあるROGコネクトボタンを押すだけでOK。 ボタンを押すとPCIeスロット脇のLEDが、始めはゆっくりと点滅し、徐々にその間隔が縮まり、消灯したら書き換え完了です。 ものの30秒くらいで終了します。 Flashbackのガイド(英語) 他のベンダーにも、真似て欲しいなぁ~と願う今日この頃です。 (特にM*Iには・・・) ■