2011年8月30日火曜日

8/27(土) ネ申はいた! : 5.8GHz超えヽ(´ー`)ノ

少なくともSandyに関しては、日本で一番引きの弱い僕です。
KATANA内でも、もうブッチギリで弱いです。まさに最弱。。。
ここだけは世界的に見ても負けてないと思います(笑


そんな僕のところにネ申が来ますたヽ(´ー`)ノ


といっても、自分で当たりを引いたわけではありません。。
とある方に譲っていただいたのです。


本当に感謝の言葉もありません
ありがとうございます<(_ _)>



その方、当たりを二つ持ってまして、そのうちの耐性の低い方を譲っていただきました。
低いといっても、ほんの僅かですし、これまでの僕から見れば、


雲の上にしか存在しないような石


であります。
これでもう、外れを引く夢も見ることなく、熟睡な毎日を送ることが出来ます!!

殺してしまわないよう、電圧低め低めで使っていこうと思います。


ということで、


いきなりぶっかけてみました~(笑


いやいや、無茶はしませんよ、無茶は。。。
無理をさせない範囲で、出来るだけクロックを上げられる設定を見つけ、ちょっと長距離を焼いてみただけです(笑

そう、


長距離。。。


です。これのせいで、今までいくつ石を殺してきたことか・・・
幸いなことにSandyになってからは、まだやっちゃってませんが、これはあまりに当たりが引けないために、エース石を殺さぬよう気を使ってきたためではないかと。
きっと、今日のための修行期間だったんですね~

この石は5770MHzで長距離が焼けたとのことでしたので、メモリーなどをいきなり長距離設定にして、クロック限界を探っていきます。


Vcoreは1.680V以下!!


これだけは守ることに決めました。
この制限内で、VCCSA、VCCIO、CPU PLL、PCH、PCH PLLの各種電圧を上げ下げしながら、かつ最適温度を探っていきます。
ついでに、1M、PiFast、CPU-Zの自己記録を更新していく作戦です。

温度については、最初-30℃あたりをキープしてたのですが、どうも不安定です。
どうやら-20℃台に入ると、確実にBSODになるという、あっさりした性格のようです(笑

ということで、温度を下げ方向で様子を見てみると、-55℃より下げても不意に落ちることがあるようです。
そこで、-45℃キープで廻すことに決定~

電圧については、両PLLを上げた方が良いようです。

Skewは電圧AutoのBCLK:-12、I/O:-4で良いようです。

大体の設定が決まったので、BCLK104.9、倍率x48、Vcore1.520Vで起動し、TurboVとRC TweakItで各数値を上げていきます。
結果、1MとPiFastをジグザグに廻したのでクロックはバラバラですが、


<PiFast>

・ 5771MHz(104.9x55) : 12.72s
・ 5781MHz(105.1x55) : 12.70s
・ 5787MHz(105.2x55) : 12.67s
・ 5799MHz(105.4x55) : 12.66s
・ 5802MHz(105.5x55) : 12.66s
・ 5827MHz(105.9x55) : 12.61s




<1M>

・ 5781MHz(105.1x55) : 6.390s
・ 5802MHz(105.5x55) : 6.360s
・ 5810MHz(105.6x55) : 6.359s
・ 5814MHz(105.7x55) : 6.343s
・ 5819MHz(105.8x55) : 6.344s
・ 5827MHz(105.9x55) : 6.328s


と、どちらも5827MHzで焼くことが出来ました~
CPU-Zも同じです。
BCLK106.0はPiFastでハングったので、深追いせず。

ということで、いよいよ本番の長距離です。

一応、廻す前に決め事を心の中で反芻します。


・ 電圧は1.680Vまで
・ 通らないからといってムキにならない

・ ダメならあっさり諦めよう



これで大丈夫でしょう(笑

一発目は、ちょっと控えめなBCLK105.7の55倍。
最初は冷やし過ぎて、コピー中にハングってしまいましたが、温度に注意した2回目は軽々と完走~


☆ 5m43.453


これは42秒台狙えるぞ!ということでBCLKを105.9へ上げ、もう一発!


32M : 5m42.985

☆ 上手く行きました~


ほんと、何の引っ掛かりもなく、スルスルと走ってくれまして、
ギリですが42秒台に入れましたヽ(´ー`)ノ


普段なら、ここからもう少し攻めるのですが、今回はこれにて終了~


ちょっと自制心働いたかも!(笑


もう当分の間、長距離は廻しません(キリッ!!


でもほんと、添い寝したいくらいにいい石でした。
大事に使っていきたいと思います。



本当にありがつござますた<(_ _)>



■

2011年8月29日月曜日

8/26(金) 山さんとセッション~

気分転換というのは大事です。

特にひどい事があった時などは・・・(泣


でもいいんです!
今日は山さんとの楽しいセッションが待ってますっ♪♪


ということで、液体40Lを持って、朝から山さんちに伺いました~


お題目はVantage(笑


でも今日は山さんのセットだから大丈夫でしょう~!


☆ 暖機中~


☆ 準備は万端なり!

お昼過ぎに、まずは絵板空冷で石の具合を見ます。

・ CPU Test 5936MHz(185x32)で楽勝OK
・ CPUスコアは、53911!!

バッチリです!
ここで絵板をDCUⅡへ換え、ぶっかけ開始。石は5.19GHz固定です。

・ 1050/1200/Vgpu1.40V実測/Vcore1.85V : GT1 OK。絵板-110℃
・ 1200/1200/Vgpu1.40V実測/Vcore1.85V : 完走。P39064。絵板-110℃
・ 1280/1200/Vgpu1.40V実測/Vcore1.85V : GT1で×。。。絵板-110℃
・ 1250/1200/Vgpu1.33V実測/Vcore1.85V : Vgpuダウンで走らず。絵板-110℃

ここまでEVGAのPrecisionとASUSのSmartDoctorを併用していたのですが、これが悪さをしたみたい。
以後、SmartDoctor1本で行きます。

・ 1250/1200/Vgpu1.41V実測/Vcore1.85V : GT1で×。
・ 1220/1200/Vgpu1.41V実測/Vcore1.85V : 完走。P39051。絵板-128℃

ここから石を5750MHz(185x31)@1.825Vへ。

・ 1248/1200/Vgpu1.412V実測/Vcore1.825V : GT1の「波」で×。絵板-145℃突沸しかけ。。
・ 1248/1200/Vgpu1.431V実測/Vcore1.825V : GT1 OK。GT2で×。絵板-156℃。。剥離?
・ 1248/1200/Vgpu1.450V実測/Vcore1.831V : 完走。P40675。絵板-128℃
・ 1277/1200/Vgpu1.480V実測/Vcore1.831V : 完走。P41257。絵板?℃

調子が出てきましたが、絵板の温度が下がり過ぎます。。。

・ 1302/1200/Vgpu1.500V実測/Vcore1.831V : GT2の途中で×。この時絵板-105℃

ここでちょっと一服しながら、作戦を練ります。
で、ドライバーを変更することにし、戻って作業に入ります。

が、さっぱり走らなくなっちゃいました。。。orz

GT1の途中で必ず止まっちゃいます。。。
最初は1337MHzとかクロックを上げていたのですが、休憩前にGT1は楽勝で走ってた1302でもダメ。。
さらに下げて、1287MHzにしますが、それでもダメ。
その後、メモリー換えたり、デフォで走らせたり、何をやっても同じ。。。

思い当たることはひとつだけ。
それは、1302で走らせていた時の枡の温度の下がり方が異常だったこと。

剥離??

絵板を換えることも考えましたが、せっかく調子が出てきてたのでそれも悔しいし。。。

そこで荒業を試してみました。

一度、絵板枡の温度を-40℃まで上げる

この日はグリスにFreezeを使ってまして、-40℃ならかなり柔らかくなっているので再付着するかな?と。

で、、、


これがビンゴヽ(´ー`)ノ


デフォでGT1/2を軽々クリア~!!
(って当たり前なんですけどね。。。)



冷やし込んでいくと、さらに良い兆候が!!

デフォなのに枡の温度が下がりません!

これは圧着が良い時に起きる現象です。

よし!ということで、クロックを一気に上げます。



・ 1200/1253/Vgpu1.455V実測/Vcore1.825V : GT1/2 OK!
・ 1302/1253/Vgpu1.488V実測/Vcore1.825V : 完走! P42029/39298/53103
・ 1332/1253/Vgpu1.514V実測/Vcore1.8375V : 完走! P42608/40056/52675

このあと、1351/1253@1.532Vで走らせますが、ちょっと冷やし過ぎまして、モザ発生。。。
液体も切れてしまい、ここで終了~

感触としては、1350MHz以上も軽く通りそうな雰囲気でした。
僕が触ったことのあるDCUⅡでは一番耐性が良さそうでした。

最初から順調に行ってればP43000も行けたかと思いますが、こういうトラブルはままあること。
次回はきっと上手く行くと思います~ヽ(´ー`)ノ

*******************************

この日は他にも色々とありました。
午前中は、どちらかというとカンカン照りに近く、液体を運ぶのに汗かいてたんですが、午後3時前から雨が降り出し・・・

メチャクチャな雷雨

ピカッと光ると同時に、ど~んと音がするという・・・
確実にすぐそばに落ちてました。。
そんな中、ぶっかけしてるというのも中々シュールでした(笑

さすがに雷が近いうちは電源入れませんでしたが。。。

結果として、すごい湿度になっちゃいまして、



☆ これです・・・

まあ温度計が見えないのが困ったくらいですが・・・(笑

撤収時に確認すると、石の周りも、PCIeスロット周りも、


文字通りビチャビチャ


でした。これでよく5時間以上もぶっかけられたと、山さんと二人感心しきりでした。

でも久々にチームのメンバーとセッションが出来て、とっても楽しかったです!


山さん、ありがとうございました!
また宜しくお願いいたします<(_ _)>


ほんと、良い一日でした~



■

8/25(木) カラ~ンッ・・・

前夜の24日、Lightningの耐性チェックをしてみました。

① 絵板にFATを取り付け、
② 板に養生を施し、
③ 絵板を50℃まで暖機
④ 冷めるまでしばし待って、

さあぶっかけます!

液体を注ぎ、-30℃となったところで、デフォクロックで3DMark11を走らせ、、、

走りません(笑

11がダメならUnigineだ!

が、こちらも走りません'`,、(゚∀゚) '`,、

OSが壊れたのかな?きっとそうだなっ!!

それでも走りません・・

もっと冷やせばいいのかな??

-60℃でも走りません~Hahaha!


PCIeスロットを#2へ換えてもダメ。。。


でもね!絵板をリファにすると普通に走るのっ!! ヽ(´ー`)ノ




Lightning逝く・・・





*********************

翌朝、片付けようとFATをLightningから外した時のことです。



カッラ~ンッ!!



と乾いた音が部屋に響き渡りました。。


'`,、(゚∀゚) '`,、


☆ 何か取れちゃいました(笑


☆ 580のヒートスプレッダのようです


ということで、


こういうことだったようです




完



■

8/22(月) SandyでVantage

2連敗中のVantage。

ガルフがダメならサンディでどうよ!

ということで、プラットフォームを変更してみました。
ひょっとしたら1366環境に問題があるかもしれないし、1155環境でのVantageの挙動にも興味がありましたので。
合わせて、11とVantageを交互に走らせて、各々の限界を比較しようという目的です。

Vantageを走らせるわけですから、PhysXをOFFにし、まずは11のCT、PTが走る石クロックを設定します。
石は3102C365 を使用し、106.9x51でGO!

とりあえず、この設定で絵板をいつもの900/1100としてVantageのGT1を走らせてみると、Frame数が8990と速いです。Sandy速いなぁ~
PCIeが石から直接生えていると効率が良いんですね~

ということで、ぶっかけです。
まずは暖機がてら11を走らせます。

3DMark11 : 1275/1300でP10435(-150℃、Vgpu:+300mV)

この状態でVantageも走らせます。

Vantage GTのみ : 1275/1300でGTスコア40060(-161℃、Vgpu:+300mV)

悪くありません。というか速いです!
うん!うん!と一人ほくそえんでいたら、、、嫌な音が・・・

プチッ!

FATから聞こえてきました。。。orz

剥離か・・・

まあ仕方ない、続けます。

3DMark11 :
・ 1360/1300 ⇒ GT1途中でデフォへ戻る(-155℃、Vgpu:+368mV)

・ 1360/1300 ⇒ GT1途中でデフォへ戻る(-183℃、Vgpu:+384mV)
・ 1275/1300で暖機 ⇒ GT1/2 OK(-152℃、Vgpu:+300mV)
・ 1300/1350 ⇒ GT1 OK(-161℃、Vgpu:+337mV)
ただし画面真っ黒
・ 1330/1300 ⇒ GT1途中でデフォへ戻る(-161℃、Vgpu:+349mV)
・ 1330/1002 ⇒ GT1途中でデフォへ戻る(-177℃、Vgpu:+349mV)

・ 1350/1002 ⇒ GT1途中でデフォへ戻る(-185℃、Vgpu:+400mV)

'`,、(゚∀゚) '`,、


もうダメですね~(笑

やけくそでVantageを1490/1350で走らせますが、

当然、即ダメ・・・

暖機がてら、Unigineを900/1100で走らせるも、スコアが1618.9!!低過ぎます!!
(通常は1780くらい)

再起動してみると、

カーソルが消えました(笑

これは何度か再起動したら戻ったのですが、900/1100に設定するとおかしくなっちゃいます。。。

撤収してみたら、PCIeスロットがビシャビシャだったので、軽く乾かして確認するも、Unigine走りません。。。orz


何かが起きてますね・・・



■

8/19(金) R3EでVantageリベンジ ⇒ 。。。orz

先日、X58A-OCでのVantageで大撃沈したので、今日はR3Eへ板を換えてリベンジです。
いつものごとく、空冷でチェックするとOC板とほぼ同等。

おk、おk!

さあ行きましょう~


☆ 湿度がすごかった・・・

とりあえず石と絵板を両方ぶっかけるととっ散らかるのは目に見えていたので、
石をぶっかけつつも4GHz固定とし、絵板を攻めることに。

GPUクロック/Memクロック/Vgpu /温度 /GTスコア
・ 1100/1300/+250mV/-80℃/33912
・ 1300/1300/+349mV/-118℃/37652
・ 1370/1300/+431mV/-183℃/38519

何か温度が変です・・・

幾らなんでも下がり過ぎ。。
これはおかしいと調べてみると・・・

'`,、(゚∀゚) '`,、 温度計狂ってた~

って、電池減ってました。。。orz
新品に換えてみると、、、

30℃も低めに出てました。。。

情けない。。
前回も少し狂ってたかも知れません(ハァ・・・

ホント初歩的なミスですね。。。


**************

気を取り直して、石を5.3GHzまで上げ、絵板も1410MHzへ。
Vgpuは+449mV、-145℃で走らせ始めますが、

GT1の途中でグレーOUT

試しに1410でFeature Testの3を走らせてみますが、途中でデフォクロックに戻っちゃいます。。
やっぱり廻りませんね、Vantage。。。

暖機がてら、クロックを1330、1370、1400と上げながらFeature Test3を走らせてみると一応完走します@-145℃(これが普通です)。

ところが1400でGT1を走らせると、、、

@-160℃ ・・・ まるでダメ
@-175℃ ・・・ まるでダメ
@+474mV ・・・ まるでダメでリセットDown

'`,、(゚∀゚) '`,、

何かおかしいぞ!!

ということで、1400でUnigineを走らせてみると、、、

久しぶりの☆だらけ

ですぐにストップ。。。

またもや撃沈確定です。。。orz

最後にCPU Testをやってみたのですが、、、


ウチの石、R3Eだと冷やせないの忘れてますた(爆

CBは-145℃。。。orz
しかも5.6GHzでのCPU Testがギリ。

なんかおかしい・・・


理由はこれ↓でした。。。

☆ Freezeを使ったのですが、無残にもパリパリの剥離~


ほんとにもうダメダメですな'`,、(゚∀゚) '`,、



☆ 写真だけ見るとカコイイのですが、単に冷やすだけだったら誰でも出来るし・・・

次回は方針を変えてやってみようと思います。
石も絵板もダメじゃぁ話になりませんからね・・・

続く


■

8/18(木) エースで長距離:5m49s906

1902なM4Eでメモリーの通りが良くなったことは以前書きましたが、M4Eのもう一つの特徴として、

クロックが伸びる

というのがありそうです。ウチのM4Eだけかもしれませんが、これまでで一番クロックの伸びたB2なP8P67寺よりも少し(10MHzほど)伸びてます。
(ちなみにB3なP8P67寺はてんでダメでした)
ウチのエースなL041B204でもクロックの伸びは感じていたのですが、長距離設定の場合はBCLK限界が先に来てしまい、この特徴を生かせてませんでした。
そんな時、パパさんのエントリーを見て、、

おぉ~!これかも!!

そう、Skewの調整です。KingpinのforumでPeterがSkewについて書いているのは読んでいましたが、自分では試していませんでした。そこで、パパさんの設定をベースに、ウチのエースに合わせて調整してみました。
調整前のBCLK長距離限界は105.2でしたので、ここからどのくらい伸ばせるかがポイントとなります。

まずはパパさんの設定そのままに
・ Skew Voltage:1.08V / Skew BCLK:-12 / Skew CPU I/O:-4
としますが、BCLK限界は下がってしまいました。。。
そこで、Skew電圧を下げてみると、、、

おぉ~伸びます!

BCLK105.5まで行きました。ただ下げすぎるとダメで、ウチでの適正電圧は1.00700Vでした。
Skew BCLKは-8まで振りましたが、-12がベスト。
Skew I/Oは-4~0まではあまり変化なし。-2くらいでいいようです。

結果的には、105.6までは行けそうです(x38、Mem対比1:7)。

この設定でぶっかけてみました。

石 : 2600K(L041B204)
板 : M4E(1902)
Mem : F3-17600CL9D-4GBXMD

枡の温度は-30~-20℃が具合が良いようでした。
Vcoreは1.565Vで104.7x54=5681MHzでの長距離OKでした。

・5654MHz(104.7x54)@1.565V / 6-9-6-19-60,1T / 5m52s250
・5671MHz(105.0x54)@1.565V / 6-9-6-19-60,1T / 5m51s328
・5681MHz(105.2x54)@1.565V / 6-9-6-19-60,1T / 5m50s672
・5689MHz(105.3x54)@1.570V / 6-9-6-19-60,1T / 5m50s094 ←Skew BCLK-12、IO-4
・5693MHz(105.4x54)@1.575V / 6-9-6-19-60,1T / 5m49s906 ←Skew Volt 1.00700
・5693MHz(105.4x54)@1.575V / 6-9-6-19-60,1T / 5m49s844 ←OS変更。SSダメ。。

32M : 5m49s906


BCLK105.5は何をやってもダメ。インターナルクロック限界のようです。そのうち、システムが不安定になってきたので、これにて終了~

いやぁ~楽しかったです。
狙い通りにタイムが出ると気持ち良いですね~ヽ(´ー`)ノ

5.7GHzも廻らないうちのエースですが、何とか5m49秒台に入ってくれました。ギリではありますが(笑

これまでの自己記録が、105.2x54な5681MHzで5m51s281でしたから、BCLK UPとメモリー詰めで結構伸びました。
パパさん、ありがとうございます<(_ _)>

ウチのエース石ですが、初めて長距離を焼いたのが半年前の2月。
このときの記録が、5m54s407@5661MHzでした。
この時から比べると、クロックで32MHz伸び、タイムで4.5秒縮まりました。
よくがんばってくれていると思います。

そろそろ休ませてあげたいなぁ~
(でも当りを引ける兆候は全く見られませんが・・・)


■

8/16(火) Memoryの整理


この連休は久し振りに時間が取れたので、MOA本戦の練習でもしようかと、MSI板(Z68A-GD80)、Kingstonメモリー(多分KHX2133C9BD3X2K2/4GX、MOAのHPではHyperX Genesis Special Edition Grey DDR3-2133)で設定を始めました(8/12のこと)。
ジャカルタでのアジア予選以降の調査で、1:8のMem対比でも普通に廻ることが分かっていたので、BCLKを出来るだけ上げつつ、タイミングを詰めるという作業です。

最初は順調で、BCLKも106辺りまでは簡単に上がります。
そこでふと50GPでもやってみようかと思ったのが運の尽き。。。

BCLKを106.4としたところでPOSTしなくなりました。。。
(石は108+までOKなもの)

こりゃいかん、とデフォに戻し、少しずつBCLKを上げていくのですが、

BCLK102.1までしか行きません。。。orz

何かが逝ってしまったようです・・

メモリーかな?と板をM4Eに交換しみると、普通に106.4で起動します。
どうやら板が逝ってしまったようです。まあ仕方ないですね。
ボタン電池抜き放置での復活を期待しましょう~と2日ほど放っておきましたが・・・

復活せず。。。orz

で、16日。MOAの練習が出来なくなってしまったので、M4E(1902)で手持ちのメモリーの整理をすることに。
これまでも個々に耐性確認はしてましたが、環境がバラバラでしたので一気にやってしまおうかと。

まずはこのMOAで貰ってきたKingstonメモリーです。
色々弄ってみた所、このメモリー、M4Eだと素直ないい子でした。
Vmemに素直に反応するし、サブタイミングも詰められますし。
検証は50GP設定で行ったのですが、106.4x47なモードで、8-11-8-25-74、1Tにて、

1m22s594

まで行きました。Vmemは1.925V。これで長距離も普通に走るし、普段使いには十分な性能ですね。

☆ Kingston : ベストの手前のSSしかありませんでした。。。

続いてはHyper8枚。4枚挿しはPOSTせず(7-7-6)。2枚挿しの1:8、BCLK100ではOSまで行くものの8Mを走らせた瞬間バツンと落ちちゃいます。
これはCORSAIR以外の6枚(Kingston2枚、G.Skill4枚)全てで同じでした。
CORSAIRは走り始めるのですが、やはり途中でアウト。ウチのHyperは海外勢のようには廻らないことを再確認しました(笑
ちなみにHyper勢はいずれも赤スロットでは起動せず、でした。

その後は、ElpidaのBダイ4枚(Kingston)、PSCを8枚、Elpidaのチプと思われるG.Skillを4枚試してみました。
この中で、面白かったのがKingstonの古いBダイ(KHX2133C9D3T/4GX)。意外と詰められて(7-10-6-24-70-1T@1.89375V)、タイムもなかなかな、
1m22s297(106.4x47)


☆ SSはやはり一歩手前まで<(_ _)>

もう1セットの新しいBダイ品(多分)はここまで詰められませんでした。
最後のElpida?なG.Skillは今メインで使っているF3-17600CL9D-4GBMXDのことで、
都合これまで3セット購入してますが、耐性バラつきが結構あります。計6枚で使えるのは3枚でした。
残りは、7-9-6-24-70-1Tとかでしかクロックが上げられません。それでも50GPで1m22s235とか出るので十分と言えば十分ですが。。

☆ これはSSありました~

あとは6-10-6-24とか7-10-7-24とか普通な感じでした。
ただどれもMOA Kingstonよりはいいタイムでしたので十分ですね!
メモリーによって扱いやすい/にくいものが色々あったり、詰めるポイントが全く違ったりと楽しい時間を過ごせました。

で、ここまでくるとやはり・・・

長距離が焼きたいぃぃぃぃぃい~!

となるわけです。。。


続く


■

2011年8月19日金曜日

8/13(土) ガルフでVantage・・・大撃沈

これまで、Lightningで3DMark11、Unigine Heaven、3DMark03と廻してきました。
残る絵板偏重ベンチといえば、

Vantage

です。これだけは上の3つとプラットフォームが違います。

久々にガルフでも廻すか~!

なんか楽しみです!夢は大きくGPUコアを1500で廻しての4.5マソ超えです。

ということで、早朝から空冷でOS・ドライバーなどの調整を行い、その後にぶっかけてみました。

空冷 :
調整というほど大したことではなく、確認といった程度しかしていませんが、ぶっかけ前にドライバーやら設定やらがキチンとしていることを確認するのは大事です。
ぶっかけ始めてから、気付くと始末が大変ですから。
ということで、いつもの通り、

■ 石:4GHz、GTX580:900/1100MHz(ドライバー275.27)

で走らせると、

■ P30773/29040(GT)/37481(CT)

とまずまず。ドライバーについては最新の280.19も試しましたが変化無しでした。

ぶっかけ :
養生して、絵板に枡つけていよいよぶっかけです。
久し振りなので、まずは石に無理をさせずに絵板の限界を見る作戦でスタート。
最初は石を160x33な5280@1.65Vとしました。



■GPU/MEMクロック : トータルスコア/GPUスコア/CPUスコア
・ 900/1100 : P32679/29479/48462
・1200/1350 : P39803/37534/48625
・1300/1350 : P42254/39995/50875 ← 石上げ(5600@160x35)
・1360/1320 : GT1,2はOK。CPU Testでトチッてスコアなし

ここまではまあ順調だったのですが、ここからがさっぱり・・・

・1400/1350 : GT1で即タヒ
・1380/1350 : GT1通るもGT2でダメ



絵板が冷えたのかと思い、Vantageの定番、Feature Test3を走らせて暖機しようにも1400/1350なんて全く通りません。
絵板としては3DM11で1400台後半は確実に走っています。

なんでだろう??

走行しているうちに絵板の調子が悪くなってきちゃいました。

仕方なく絵板は諦め、CPU Testの通り具合を確認しようと始めたのですが・・・

以前、軽々通っていた5760MHzがテンでだめ '`,、(゚∀゚) '`,、

何だこれは???


なんかもうダメダメなので、諦めて撤収することに。。。


☆ 残念・・・


撤収時に分かったのですが、ダメダメなのは僕でした。。。


☆ 石:真ん中がきれいに剥離してました(笑

これじゃぁダメですね~

さらに、、

☆ 絵板の圧着もよろしくありませぬ。。。

シワが寄っちゃって、部分部分が剥離してますね・・・
(実はFreezeが高価なので、一部再利用したのがまずかったんだと思ふ)

いやぁ~ひどいなあ~これは・・・・

ということで、大撃沈なVantageでした。。

次回までに少し作戦を考えないとマズそうですね・・・

。。。orz


■

8/12(金) コクワで03 : 177944

久しぶりの更新です。ごぶさたしております。

連休初日(11日)は、新規購入したLightningをぶっかけたのですが、こちらははずれ。。。

3DM11で1370MHzがいっぱいいっぱいでした。

メモリーの挙動が変な絵板で、1350MHzでノイズもなく軽々と走るときもあれば、1250まで下げないとわけの分からん画像でストップする場合もあり、扱いに苦労しました。1.5GBあるメモリーのうちの割り当てられる領域で耐性が違うのかしらん??
GPUコアの方は、Lightningには珍しく、電圧を入れクロックを上げるとグレーOUTしてしまいました。
1370時は+367mV、1380で+387mVだとGT1でグレーOUT。。。

まあ、いつも当たりが引けるわけではないですし、こんなもんでしょう~

ということで、2日目。

5600MHz少々しか廻らないコクワしかありませんが、03に挑戦してみました。絵板は前回Unigineで使ったもの。Unigineの完走クロックから考えると、1600MHzも期待しちゃいます!
石が弱い分、絵板にはがんばってもらわないと。

<設定>

石 : 5639MHz(104.4x54)@1.680V、L103A975、LN2冷却 -30℃キープ
Mem : GeIL EVO TWO、6-10-6-24-70、1T

板 : ASUS M4E(1902)

絵板 : 横浜産Lightning#1


ということで、いつものごとく全記録です(笑

# クロック:GPU/Mem、電圧(mV):GPU/Mem、温度、スコア
① 1060/1300、+200/+200、-70℃、150391 : 試し

② 1250/1300、+300/+200、-93~-103℃、162904 : 様子見

③ 1400/1300、+375/+200、-108~-128℃、170011 : 続様子見
④ 1500/1300、+412/+200、-129℃、― : GT2でストップ

⑤ 1500/1300、+449/+200、-135~-147℃、174728 : 電圧上げ、温度下げ。自己記録更新。
⑥ 1550/1350、+449/+220、-141℃~、― : GT2、28秒でストップ
⑦ 1550/1350、+468/+240、-150℃~、― : GT3、40秒でストップ

⑧ 1550/1330、+468/+240、-150℃~、― : GT3、また40秒でストップ。。
⑨ 1550/1350、+481/+240、-150℃~、― : GT3、39秒でストップ(笑

以下、石下げ ⇒ 5630MHz(104.2x54)

⑩ 1560/1350、+481/+230、-152℃~、― : GT2でブラックアウト

⑪ 1550/1350、+481/+230、-153℃~、― : GT3、またまた39秒でストップ
⑫ 1550/1350、+493/+230、-156℃~、― : GT3、40.7秒でストップ
⑬ 1550/1350、+512/+230、-160℃キープ、176890 : やっと完走。剥離気味か。
⑭ 1570/1350、+518/+230、-160~-165℃、― : GT2でブラックアウト
⑮ 1560/1350、+518/+230、-160~-165℃、― : GT1でブラックアウト
⑯ 1565/1350、+524/+230、-168~-173℃、177495 : 電圧上げ、温度下げで完走
⑰ 1580/1350、+537/+230、-172℃~、― : GT3、42秒でストップ。-191℃まで冷やす

⑱ 1580/1350、+543/+230、-170℃~、― : GT3、41秒でストップ。

⑲ 1580/1350、+556/+230、-180℃キープ、177944 : Vgpu実測1.663V


これ以上電圧を入れるとタヒにそうだったので、これにて終了~


3DMark03 : 177944



今回の鬼門はGT3の開始40秒前後でした。
最初は石かと思い、途中でクロックを下げたのですが、GPUコア電圧が足りないのが原因でした。
また、途中から-190℃まで冷やしてもモザもスローDownもありませんでしたので、圧着具合が変化(悪化)していたのでしょう。。
スコアですが、石クロックを考えるとこんなもんでしょう。18マソを超えるには、GPUクロックで1630~40MHzは廻す必要がありそうです。


結構きついなぁ・・・(笑


次回03を廻す時は、もう1枚のLightningでがんばってみよう!




■

2011年8月6日土曜日

8/5(金) 新LightningでUnigine : X2578.64

横浜でGTX580 Lightningを買ってきました。
これまではMOA APACで賞品として頂いたものを使っていたのですが、近所で売っているものはどうかな?と思いまして。

まあ本音を言うと、石が全く引けないので、絵板に逃げたというのもあります、心のすみの方に。。。

で、もひとつ本当のことを言ってしまうと、実は僕、絵板は結構いいのを引いてます。WRを獲った580を2枚引いてますしね。

だからと言って、この子が廻るか分かりませんが・・・

ということで、OCP Modをしたあと、軽い検証のつもりでUnigineを廻し始めました。
Unigineは石を冷やさなくていいですし、絵板の特性を理解するのに慣れているベンチですので。

さあ、どうなったでしょう~

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絵板を初めてぶっかける時は、その性格が分からないので、クロックや電圧を少しずつ上げていきます。
こんな↓感じです。

■ GPUクロック/Memクロック @ Vgpu/Vmem/PLL : スコア(温度)

① 1050/1300 @ 1.308/+200/+110 : 未完走 (-35~-40℃) ← ドラゴン以降画面ちらつく
② 1050/1300 @ 1.308/+220/+110 : X2033.104 (-45~-58℃) ←ドラゴンOK
③ 1200/1300 @ 1.412/+220/+110 : X2215.722 (-79~-67℃) ←満水でも温度上昇止まらず
④ 1275/1300 @ 1.412/+220/+110 : X2298.830 (-108~-98℃) ←満水でも温度上昇止まらず
⑤ 1325/1300 @ 1.426/+220/+110 : X2350.167 (-130~-118℃) ←満水でも温度上昇止まらず
⑥ 1360/1300 @ 1.426/+220/+110 : 船ズームでNG (-142~-) ←電圧足らず
⑦ 1360/1300 @ 1.454/+220/+110 : X2408.054 (-137~-145℃) ←枡安定、点滴キープ
⑧ 1400/1300 @ 1.470/+220/+110 : X2448.812 (-137~-142℃) ←点滴キープ
⑨ 1440/1300 @ 1.486/+220/+110 : ストップ (-142~℃) ←電圧足りない
⑩ 1430/1300 @ 1.507/+220/+110 : ストップ (-142~℃) ←電圧まだ足りない
⑪ 1430/1300 @ 1.524/+220/+110 : X2481.005 (-140~-151℃) ←電圧要求が急に高まる
⑫ 1450/1300 @ 1.533/+220/+110 : ストップ (-145~-150℃) ←147秒過ぎで
⑬ 1450/1335 @ 1.548/+220/+110 : X2514.628 (-150℃キープ) ←Mem上げ
⑭ 1465/1340 @ 1.570/+230/+110 : X2538.659 (-153℃キープ) ←Mem上げ
⑮ 1475/1350 @ 1.579/+230/+110 : X2549.280 (-155℃キープ) ←Mem上げ
⑯ 1490/1350 @ 1.589/+230/+110 : X2573.828 (-160℃キープ) ←温度下げ
⑰ 1505/1355 @ 1.600/+230/+110 : X2578.641 (-160℃キープ) ←システム再起動後
⑱ 1515/1370 @ 1.600/+240/+110 : ストップ (-162~-170℃) ←175秒で。冷やし過ぎでモザ@-160℃
⑲ 1515/1370 @ 1.600/+240/+110 : ストップ (-162℃キープ) ←127秒で。


一旦、冷やし過ぎるとなかなか元に戻らず、時間も時間でしたし、システムも徐々に不安定になりつつあったので、これにて終了しますた。

Unigine : X2578.64


この絵板は、少し触った感触で廻りそうな気がしたので、最初のうちから結構大胆にクロックを上げてますが、やはり枡の安定する⑦以降の方が廻しやすかったです。

最後の方も、意外と飛ばしてますが、これは眠かったためです・・・(笑

普通、点滴やってるとあまり眠くならないんですが・・・



さて、この結果ですが、分かる人には分かると思うのですが、スコアの効率があまりよろしくありませぬ。。
適当に始めたのがよくなかったですね(笑

あとPLL電圧も、煩悩の+108mVと、これまた適当に入れたら切り上げられて+110mVになっただけなので、もう少しまともにやれば、ひょっとするとWRも行けるかも?です。



次回またがんばってみようかな!!


そうそう、今回の冷やしではあまりモザに遭遇しなかったのですが、その分すごいのが出ますた。


☆ 真ん中にうっすら見えるのがAfterburnerです'`,、(゚∀゚) '`,、

これでも落ちずにマウスは動いてました。カクカクですが。。


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最後にもひとつ本当のことを言います。

この日、一緒に買ってきたSandyは54倍石なシロテンハナムグリですた。。。orz

ここからも明らかなように、石を引くのは当分諦めます。。。(悲



俺は絵板冷やしに生きるのだ!!



って、

本当はパイ焼きしたいぃぃ。。。orz




■

2011年8月4日木曜日

8/4(木) M4Eで50GP : 1m21.968

先日、対応BIOSが出ているASUSのM4Eで01を廻してました。

結果は以下の通りで、スコアはまあクロックなりのものでした。

3DMark01SE : 130708


で、この時ふと感じたのが、

このBIOS(1902)、なんかメモリーの通りが良さそう~

というもので、あくまで感覚的なものですが、まあそう感じたのです(笑

ということで、本日50GPで検証してみました。

まずは、現在tanukiさんの所へ登録している104.2x48なモードで試してみました。
このBCLKだと、ウチのメモリー(G.Skill F3-17600CL9D-4GBXMD)でも余裕なので、何度か走らせていると、ギガのZ68XP-UD4と同じタイムが出ました。

50GP : 1m22.063


BIOSがこなれてきたのか、なかなか速いですね。

このあと、BCLKがどこまで上がるか見てみると、

106.8で8Mの素焼きOK

でした。これなら、

106.4x47なモードでも何とか行けるかな?

と思ったのですが、そうは問屋が卸さず。。。

コピー技をかけてる最中にBSODで落ちちゃいます。。。
Vmemも1.91825Vまで掛けてもダメ。
メモリ-の冷却も5000rpmFANに変更してみたが、それでもダメ。。。orz

そこで、AMDの頃によくやっていたコピー量を減らす技?をやって何とかかんとか完走させました。

50GP : 1m21.968


ちゃんと技を掛けられれば、もう少し行くと思いますが、でも満足ですヽ(´ー`)ノ

■CPU Clock(MHz):5003.0
■BCLK(MHz)xmultiplier:106.4x47
■CPU:i7 2600K
■Lot:3102C365
■Cooling:Water
■CoreVoltage(V):1.568
■MB(BIOS):ASUS Maximus IV Extreme(1902)
■Memory:G.Skill F3-17600CL9D-4GBXMD 2GBx2
■MemoryVoltage(V):1.9125
■MemoryClock(MHz)/Timing:1135.5/6-9-6-20 1T
■OS:Windows XP SP3
■WAZA:COPY WAZA


☆ おおげさではなくテープで留めてないと浮き上がりそうだったFAN・・・


軽く検証するつもりで始めたのですが、ついつい夢中になっちゃいました(笑
でも、面白かったです!

前回のエントリーの後も、またマメコガネを引いたのですが、これでめげずにまた頑張れそうです~

HWBotの方、最近さぼり気味ですたが、やる気が出ますた!


よし!がんばろう!!



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