2009年6月30日火曜日

6/30(火) 挙動不審 = 撃沈

さてさて、目の前にないTWKR Editionのことは忘れて、昨日撃沈した0911BPDWのリベンジを行っておりました。

昨日とはM/Bを換え、Vcore改の半田付けを施し、準備は万端だったはず。
確かに、事前の水冷での検証や冷やしこんでいる最中の設定確認はバッチリでした。
でも、撃沈でした '`,、(゚∀゚) '`,、

突沸を迎え、さあパイ焼きだと意気込んだのですが、#0コアは6GHzに満たないところですぐに落ちてしまいます。
気を取り直して、ほぼ同耐性の#2コアで試してみるも、こちらも6.2GHzに届きません。
あ~だ、こ~だと設定を弄っているうちに今度は結露で挙動不審に。。。

一度撤収しますた。

その後、時間を置き、M/Bなどを乾かしてから、もう一度冷やしこんでみたのですが、やはり挙動不審。
Vcore改がいけないのかとGNDを外してみるも、改善せず。
よくよく見ると、GNDを外しているにもかかわらずBIOS設定のVcore値より0.05Vも高い電圧が掛かっています。

変だ・・・

しかも再起動を繰り返し、立ち上がるのはたまにだけ。。。
結局、周波数を落としてパイ焼き限界を確認しただけ。


☆ 6157.3MHz : 11.094sec

自己記録に遠く及ばずですた。

う~ん、半田付けをミスったのか?
でも、何度も確認したしなぁ。。。

この石は今迄で一番回りそうな感じがしてるのですが、結果を残せません。
Maxクロックだけなら今日も6.3GHzを超えたのですが。

腕悪し・・・



■

6/30(火) TWKR Edition ( ゚д゚)ホスィ…

6月30日となり、TWKR Editionが発表されました。

大佐殿のところでも紹介されていますが、日本AMDのデモでは、6.6GHzで回るコアもあったとのこと。
これだけでも羨ましいのですが、なんとVcoreを1.6625Vしか掛けていないじゃないですか!

ひょっとして1.9Vとか掛けたら、7GHz超えも不可能ではない??

2、3日でいいから貸してくれないかなぁ~

とりあえず7/4になったら、「Phenom II Black Edition TWKR - OC & Get it! -」に登録しよう!


当たったらいいなぁ~


でも引きが弱いからなぁ・・・



■

6/29(月) 撃沈・・・

本日、パイ焼き記録更新を願って、ぶっかけましたが撃沈しますた・・・

ちょっと手抜きをして、普段ならぶっかけ前に行う、水冷での動作確認を怠ったせいか、6GHzを越えた瞬間フリーズ。。。

まだまだ腕が足りませんね。。

これはきっと、調子に乗るなよという戒めだと捉え、次回に備えたいと思います。



■

2009年6月29日月曜日

6/28(日) 0911BPDW検証

先週、購入した0911BPDWの検証を行いました。

なかなか良さげな子でした。

まずはMaxクロックから。
今回は電圧を振ってみましたが、この石も1.92Vが良いようです。
#0と#2コアの耐性がほぼ同等だったので、#0に絞って調査したところ、

☆ 6300MHz(Vcore 1.92V)

と期待が持てる結果にヽ(´ー`)ノ

この後、パイ焼きの突入しましたが、昨日の設定が通りません。
そのうち、6GHzを越えるだけで落ちるように。。。

どうやらメモリースロットの結露のようです。
ちょうど液体も無くなったので、撤収してチェックしたところ、案の定、結露してました。

まだ液体が10Lあるのですが、ここは機会を改めた方がよさそうですね!

ということで、お楽しみは明日以降に取っておきます。


■

2009年6月27日土曜日

6/27(土) 微かに更新 : 10.922sec

お昼に液体を調達しましたが、久しぶり(?)のぶっかけのためか少し緊張。
心の準備に時間が掛かりました '`,、(゚∀゚) '`,、

結局、夜からゴソゴソとぶっかけを始めました。
石は、U11を記録した、0911EPMWです。
今回は、Vcore改なので、まずはMaxクロックがどこまで上がるかを見てみます。

が、前回と全く変わりません ・・・ orz

一番回る#1コアでも、Vcoreに関係なく6252MHz目視で落ちます。
設定は、可変抵抗で約0.1V上げておいて、BIOSで1.8125、1.8250、1.8375、1.8500と上げていきました。
残念ながら、VcoreアップはMaxクロックには影響なさそうです。

☆ BIOS読みで1.947V


ということで、Vcore = 1.912 Vとしてパイ焼きに突入。

☆ 設定はこんな感じです

こちらもVcore上げの効果は?ですが、一応、前回何をやっても通らなかったNB4777MHzでパイ焼き1M完走できました。

☆ NB4777MHz(6182MHz、281x22、10.938sec)

これはもう少し行けるかも?とジタバタした結果、

☆ 10.922sec(6195MHz、NB4720MHz)

と微かではありますが、自己記録を更新できましたヽ(´ー`)ノ
この時、Vcore=1.92Vほど掛けていましたが、そのためかどうかは分かりません。。

その後、264x23.5の6204MHzにトライしましたが、何度やってもダメ・・・
あきらめて撤収しました。

明日は、先週入手した0911BPDWを回してみるつもりです。


■

2009年6月22日月曜日

6/21(日) 電圧上げてみましたが・・・

この週末、土曜日は研修だったため何も出来ず。
液体も調達に行けませんでした。
ただ、先週の残りが5L ほどあるはず。。。

ということで日曜日、M/Bを眺めながら、Vcore改造ポイントを探してみました。
というか、M4A79T寺はM3A79T寺とほぼ同じなので、すぐに分かりました。

☆ 出すのも恥ずかしいのですが、自分用メモとして。。。

これで1.9V以上掛けられます。

その他、NBの電圧上げポイントを探してみましたが、さっぱり分からず・・・
次の課題ですね。

で、Vcore上げの効果を確認しようとぶっかけ開始しましたが、なぜか5L容器が異様に軽い・・
なんと、カップヌードル容器3杯分しか残ってませんでした '`,、(゚∀゚) '`,、
どうやらこの容器、保温性がとっても悪いようです ・・・ orz
ということで、突沸まで行けずに撤収。
来週末までお預けですね。

お預けといえば、もうひとつ。

☆ 0911BPDW

回らなかった石たちを処分して、また買ってきました。
(完全に縮小再生産ループですね)

0911BPDWは2個目ですが、以前のは回しきる前に早まって処分してしまったので、再挑戦という位置付けです。でも、0911はこれで最後とします。

いずれにせよ、こちらも次回のお楽しみです。


■

2009年6月19日金曜日

6/18(木) 次の一手・・・

出張から帰ってきました。。

ただ、また明日から泊まりの研修ですが。。。

ということで全く弄れていませんが、そういう時は妄想が沸くもの。

次の一手はどうしましょ?

もう少しVcore上げてみたい気もするし、BIOSの設定を詰めてみたい気もするし・・・

まずはVcoreかな?

でも、上手く行くかなぁ・・・


■

2009年6月15日月曜日

6/15(月) 捨てる神あれば ・・・ U11

日曜日の午後、絶望に打ちひしがれ横浜の街をふらついてました。。

『あっ、じゃんぱら!』

突然、ひらめきました。
実はネットで調べて、じゃんぱらに955BEが1個だけあるのは知ってました。
(金曜日時点でのはなしですが)

思い立ったが吉日、で上手く行ったことはあまりありませんが、気が付くと手には0911EPMWが・・・


☆ どってことないロットですね

0911EPAWでの検証を終えた日曜深夜。。。
まだ液体は余ってます。

先週から5連敗ですので、どうせだめだろうとも思いましたが、
とりあえずMaxクロックだけでも、とぶっかけてみました。
すると、

☆ 6252MHz(#1コア) ・・・ 意外と回るじゃないですか!

ということで、パイ焼きに突入~
0911EPAWより1クリック上でもパイが焼けます。
で、

☆ Just Time 11.000sec

もう少し回りそうなので、ゴニョゴニョしていると、

☆ 10.937sec (6174MHz : 294.0x21、NB4704MHz、5-6-5-15-21 1T)

なんとかU11へ突入できましたヽ(´ー`)ノ
NBも4700MHzを超えてくれました。

もう少し行けるかと、電卓片手に設定を弄ってみたら、

☆ 同タイムの10.937sec (6181MHz : 263.0x23.5、NB4734MHz、5-6-6-15-21 1T)

5-6-6

なのは、眠かったからです ・・・
Maxクロックは、完全に瞬間芸ながら、

☆ 6322MHz ・・・ あまりに瞬間芸過ぎて参考になりませんが。。。

最後は、システムが不安定になり撤収。
黒スロットまで結露してました。
時は朝の4時。
完全に寝不足ですが、胸のつっかえが取れた夜でもありました。

これでまた頑張れるかな??



■

6/14(日) なんか間違ってない??

ということで、以前から度々回している955BE(0911EPAW)で現在のセットアップを検証してみました。

まずは、いつもの設定で。

☆ 11.094sec ・・・ まずまずです

セッティング自体は普段通りのようです。

こうなれば、、液体も余っているし、これまでの鬱憤を晴らそうと設定を変えてトライ。
NBを上げてみます。
すると、

☆ 11.046sec ・・・ 自己ベスト更新です ヽ(´ー`)ノ

NBは4672MHzまで回りました!

これは嬉しいヽ(´ー`)ノ

これであと少し、クロックが上がってくれればなぁ~

まあでも、これで以下のことが分かりました。

➊ とりあえず普段通りの環境で4個のCPUの検証が出来たみたい

結果、

➋ オイラは絶望的に『引きが弱い』 ・・・orz

はぁ・・・

でも、気を取り直して!

次、行ってみよぉ~!
(えっ、次??)


■

6/14(日) 955よ、お前もか!

なぜか九十九で安売りしていた955BE。
550BEを2つ買うよりいいかな?と手に入れてました。


☆ 0911BPMW

結果は、

#0 : 6120MHz
#1 : 6060MHz
#2 : 6020MHz
#3 : 6000MHz


☆ Submitしてすぐに落ちました : 6120MHz

と驚くべき低耐性 ・・・
これで、週末に手に入れた550BE 3ヶ 6コア、955BE 1ヶ 4コア の系10コア全滅です '`,、(゚∀゚) '`,、

ここまでくると、引きが悪いと言うよりも、回す腕が無いのではないかと。。。

これは検証せねば!


■

2009年6月14日日曜日

6/14(日) 4個目も・・・

orz


☆ 550BE 0920GPMW(0547)

朝からぶっかけましたが、#0コアで6100MHz目視、#1コアにいたっては5900MHzで落ちてしまいました。。。

なんだか引きが悪いというよりも腕が悪いような気がしてきた '`,、(゚∀゚) '`,、

でもまだ4コア残ってます。

気を取り直して行ってみよ~ヽ(´ー`)ノ



■

2009年6月13日土曜日

6/13(土) 550BE 3個目・・・

本日1個目を回してから、液体を調達してきました。
毎週行っていると、さすがに顔馴染みになってきて、
今日は容器を2本も貸してくれましたヽ(´ー`)ノ


☆ 25L ・・・ 大量です

当たりがあること前提ですが ・・・ '`,、(゚∀゚) '`,、

さて、通算3個目はこちら。



☆ 0919EPMW

さて、結果は、、、

☆ 6077MHz(#0コア)

#1コアは6050MHzも行きませんでした・・・

相変わらずの引きの弱さですね。。

気を取り直して次に行きましょう!


■

6/13(土) 550BE #2の結果

昨日購入した550BEのうち、まず1個を回してみました。
550BEは通算2個目となります。


☆ 0920GPMW(下段末尾4桁 : 0131)

結果は、、

☆ 6166MHz(#0コア)

1個目よりは良いですが、パイ焼き自己記録を更新するには少し足りないようです。
次の石に行きます。

ちなみに#1コアも目視確認のみですが全く同じでした。
でも、1マソちょっとでこれだけ回ってくれると嬉しいですね!



■

2009年6月12日金曜日

6/12(金) 買ってきましたヽ(´ー`)ノ


☆ 全部で10コアあります


お昼に会社でサッカーをしてて、車のドアミラーを破壊してしまい1万円の出費。
550BEを一つ減らそうかと思ったのですが、ここは勢いに乗るためにも・・・!!

出張帰りにアキバで購入してきました!

どれか一つでも回ってくれると良いのですが・・・


■

2009年6月9日火曜日

6/9(火) 課題➌

こんばんは。

某所で『アホを晒す』と宣言しましたので、恥ずかしながらいまだ未解決の課題➌を晒すことにします '`,、(゚∀゚) '`,、
(本当は解決したら紹介しようと思ってたのですが・・・まっいっか '`,、(゚∀゚) '`,、 )

課題➌はこれです↓↓↓

☆ CPU側メモリースロットの結露・霜 ・・・ 分かりますか??

ぶっかけし始めて少しして気付いたのですが、CPU側のメモリースロットが結露(メモリーを挿した場合)、もしくは霜が付きます(挿さない場合)。
現在はCPUから遠い方の黒スロットにメモリーを挿していますので、まだましなのですが、気付くまでは変なフリーズばかりで大変でした。。。
曰く、HDDが飛ぶ、OSが立ち上がらない・・・
他にも原因があったかもしれませんが、多分これが主因だったように思います。
結露・霜が着く原因は、メモコン内蔵CPUとメモリーが直結しているためではないかと推測していますが、本当のところは分かりません。。。

で、これまで下らない対策法を試してみたのですが、今のところ良い解決策は見付かっておりません '`,、(゚∀゚) '`,、

現状、黒スロットを使っていて、変なフリーズは収まっているのですが、それでも、

・ 冷やし込んでいくと、TurboV、AODといったOS上でのFSB(HT参照クロック)変更ツールが効かなくなる
・ 撤収後の再度起動時、M/Bの調子が落ちる

といった問題が起きています。

とりあえず、これまでの失敗例を晒してみたいと思います。

失敗対策① : 『熱風送り』の技

まだCPU側のオレンジスロットを使おうとしていた頃の話です。
オレンジスロットにメモリーを挿していると、不安定になり、撤収してメモリーを外すと端子部分に結露が見られました。メモリーが作動しているためか、霜は付いてませんでした。
結露なら空気の流れを作って上げれば、さらに暖かい空気を流してあげれば良いのではないか?と考え、こんなものを試してみました。

☆ このあとメモリースロットとメモリーの間をセロテープで「密封」します。

ホースの先はこうなっています。

☆ ドライヤーに直結

で、ドライヤーを稼動させながらぶっかけを始めたのですが・・・
ホースが細すぎたのか、エアはあまり流れない、ドライヤーは超過熱・・・
結果、ドライヤーの中の熱線が真っ赤に過熱しています '`,、(゚∀゚) '`,、
ということで、火事になるまえに止めました。。。


失敗対策② : ティッシュ突っ込み


☆ 通常の養生の方法を使ってメモリースロットにもティッシュを詰めてみました

爪楊枝を使ってギュウギュウに詰め込んでみたのですが・・・

結果は、、、

☆ ティッシュごと凍ってしまいました

システムも不安定となりNG・・・


失敗対策③ : ウレタンテープで蓋


☆ ひょんなことから手に入れたウレタンテープでメモリースロットに蓋をしてみました。

ダメだろうなぁ・・・と思っってたら案の定、

☆ 凍ってます

その後も、養生の方法を変えたりしてますが、、

☆ 相変わらず、凍ってます

ここのところは凍ってもフリーズなどはしてませんが、やはりTurboVでの1MHz刻みの調整は出来ません・・・

今後は、

・ ドライヤーのホットエアーを吹き付ける
・ ブチルゴムをスロットに埋め込む

などを考えていますが、どちらも危険なのでちょっと躊躇しています。
(と言いつつも、ブチルゴムは入手しましたが)

極冷使いの皆さんはどうしているのでしょうか??

あぁ、修行は続く・・・


■

2009年6月8日月曜日

6/8(月) 550BE - 0915FPMW -

ということで、通販で購入した550BEを回してみました。



☆ どうなんでしょうか?




☆ 6030MHz(コア#0)

全くダメですた。
コア#1はさらにダメで、6GHzを拝むことすらままならず・・・


相変わらずの引きの悪さを証明しただけで終わりました。


お代わりどうしよう??


■

6/7(日) 板を換えても・・

ダメですた。

安定して、6.2GHzを越えたあたりで限界となります。
う~ん、やはり耐性落ちなんでしょうね。。。

あきらめましょう。


■

2009年6月7日日曜日

6/7(日) 伸び悩みですね

日曜日の午前中に、またぶっかけてみました。
今度は銀グリスです。


☆ 今日は霜がすごかった

結果は相変わらずの撃沈・・・

☆ 今回は#0コアが一番回りましたが・・・6210MHz

パイ焼き1Mは、、、

☆ 11.109sec

ダメダメです。
撤収したら、こんなことになってました '`,、(゚∀゚) '`,、

☆ ちゃんと塗れてません ・・・ orz

これでは、グリスもへったくれもありませんね。

ちなみに、 Arctic SilverのCéramiqueですが、調べたら塗り方が分かりました。

AMD用の塗り方(PDF)

でも、うまく行きそうも無いので将来課題とします。

次は板を換えてトライしてみます。


■

6/6(土) グリス

極冷を始めてから、グリスについては何がいいのだろう?と考えていました。
今は、その辺で売っている普通のシルバーグリスを使っていますが、なんとなく好きになれません。

そんな時、CAL930さんのブログで紹介されている、Céramique by ArcticSilverを目にし、瞬間『これだっ!』と注文しました。

そのグリスが到着しました。

☆ 22g入り3本も買ってしまった

で、さっそく試してみることに。

ん?ちょっと固めのようです。
常温では、あまりのびそうにないのでドライヤーで熱を加えてあげるとそれなりに柔らかくなりました。
その状態で、枡を取り付け、ぶっ掛けてみると、、、

全然ダメです。。。orz

6.1GHzを超える事が出来ません '`,、(゚∀゚) '`,、
パイ焼き1Mなんて、5.9GHzでも完走できません・・・

う~ん、どうもオイラには使いこなせないようです。。。

☆ ちょっと塗りすぎな感もありますが ・・・


ということで、またシルバーグリスに戻ることにしました。。

情けない・・・


■

2009年6月5日金曜日

6/2(火) う~ん・・・

更新が遅くなりましたが、火曜日に液体5L使って、Maxクロックの検証を行いました。
CPUは相変わらず、955BE(0911EPAW)です。
今回も最新BIOSの1202です。

これまでの検証では、この石、#0コアが一番回ったのですが、
今回は6160MHz程度で落ちてしまいます。。
では、ということで他のコアも試してみましたが、

#0 : 6160MHz
#1 : 6156MHz
#2 : 6235MHz
#3 : 6148MHz

と#2コアが一番回る結果に。
以前、#0が一番回った6300MHzの時も他のコアは今回とほぼ同じでしたから、#0のみ耐性落ちしてしまったのでしょうか?
いや、きっと腕が悪いのでしょうね・・・
今回は養生の方法も変えてみたりしたのですが。


☆ 6235MHz

このあと、#2コアでパイ焼きもしてみたのですが、自己記録は更新できず。

どうもまだ、『こうすれば確実に回せる!』という方法を確立出来てません。

修行は続くですね。


■
hwbot signature