2012年8月31日金曜日

8/31 (金) 結局、06やってしまった・・・ :49484

680を空冷でいじってたのですが、よく分からず。。
ブーストclockをモニターしてると、一瞬コア1400とかになってるようですが、GPU-Z読みでいうBoostクロック1259MHzあたりが限界でした。
Afterburner2.2.3での設定は、

・ +200/+600MHz(+93/+100mV)


です。ベースが1200でブースト時の平均が1260、条件が合えばもっと上がるということなんでしょう。
P-Stateを2に固定して一定クロックにする方法は以前記事にしましたが、今回は試してません。
いずれにせよ、空冷では当たりの部類ではないようですね(笑

板の方は、使い道の無かったM5Fに登場していただきました。
お絵描きには良さそうだなと思ってましたし、RC TweakItでクロック可変が簡単に出来ますので。
OS側では、TurboVはアンインスコし、TurboV+のみ入れてます。
使ったBIOSは0095ですが、これだとRC TweakItで倍率可変が出来ました。
M5Gでは、BIOSによっては倍率可変が出来ませんでしたので、M5Fで使えてよかったです。

でまあ、石水冷でクロック可変して遊んでたりしたんですが、ふと、


石だけぶっかければいいんじゃね?



と思ったのが夜中12時(笑
15分後にはぶっかけてました~

06は久しぶりだったので、石の設定も忘れてまして、CPU Testから始めてみたのですが、

・ 107.1x57=6105MHz@1.805V


でOKでした。
枡の中で、液体がブクブクと泡立ってるの見て、


あっ!無理するとタヒぬな、これは!



と思い、これ以上無理はさせず。
GTの方は、ダメ元で、

・ 107.1x60=6427MHz@1.880V

を試してみると、なんと走っちゃいました。
これは速攻勝負だなと、通しで始めたのですが、、、

1回目 : CPU Testにチェック入れ忘れ
2回目 : GT2ですっぽ抜け
3回目 : GT4ですっぽ抜け
4回目 : BCLK106.5から上がってなかった。。。


とバタバタしてるうちに、GTが107.1x60で通らなくなってしまいました。
この時点で、48562が取れてましたので、もうやめようかと思ったのですが、最後に一発と思い、

・ 106.9x60=6413MHz@1.895V


でGTを通すことに。
ちょっとドキドキしながら見守ってたのですが、すっぽ抜けも無く、上手くスコアがまとめられました。


06シングル : 49484

☆ なんと沸騰くんの記録を抜いちゃった(驚


これにはホントびっくりしました!

680、スゲェ~なぁ・・・(06だけは)

今回は石がタヒぬこともなく、記録も残せて良かったですヽ(´ー`)ノ



WRまで、あと1000Ptsちょっとなので、石が6.5GHzで廻り、絵板を冷やせば狙えるかもしれません。


狙えるかもしれませんが、やりません(笑


しばらくの間は。。
石を殺す前に、他にやっとかなアカンことが色々ありますので(笑



☆ M5Fの使い道が出来て良かった!


それにしても、イージーな06セッションでした。


580でやってたことは何だったのか・・・



とマジに思っちゃいました。。
やっぱり、


畳と絵板は新しい方が( - _ - )イイ!


のだろうか・・・






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