ブーストclockをモニターしてると、一瞬コア1400とかになってるようですが、GPU-Z読みでいうBoostクロック1259MHzあたりが限界でした。
Afterburner2.2.3での設定は、
・ +200/+600MHz(+93/+100mV)
です。ベースが1200でブースト時の平均が1260、条件が合えばもっと上がるということなんでしょう。
P-Stateを2に固定して一定クロックにする方法は以前記事にしましたが、今回は試してません。
いずれにせよ、空冷では当たりの部類ではないようですね(笑
板の方は、使い道の無かったM5Fに登場していただきました。
お絵描きには良さそうだなと思ってましたし、RC TweakItでクロック可変が簡単に出来ますので。
OS側では、TurboVはアンインスコし、TurboV+のみ入れてます。
使ったBIOSは0095ですが、これだとRC TweakItで倍率可変が出来ました。
M5Gでは、BIOSによっては倍率可変が出来ませんでしたので、M5Fで使えてよかったです。
でまあ、石水冷でクロック可変して遊んでたりしたんですが、ふと、
石だけぶっかければいいんじゃね?
と思ったのが夜中12時(笑
15分後にはぶっかけてました~
06は久しぶりだったので、石の設定も忘れてまして、CPU Testから始めてみたのですが、
・ 107.1x57=6105MHz@1.805V
でOKでした。
枡の中で、液体がブクブクと泡立ってるの見て、
あっ!無理するとタヒぬな、これは!
と思い、これ以上無理はさせず。
GTの方は、ダメ元で、
・ 107.1x60=6427MHz@1.880V
を試してみると、なんと走っちゃいました。
これは速攻勝負だなと、通しで始めたのですが、、、
1回目 : CPU Testにチェック入れ忘れ
2回目 : GT2ですっぽ抜け
3回目 : GT4ですっぽ抜け
4回目 : BCLK106.5から上がってなかった。。。
とバタバタしてるうちに、GTが107.1x60で通らなくなってしまいました。
この時点で、48562が取れてましたので、もうやめようかと思ったのですが、最後に一発と思い、
・ 106.9x60=6413MHz@1.895V
でGTを通すことに。
ちょっとドキドキしながら見守ってたのですが、すっぽ抜けも無く、上手くスコアがまとめられました。
06シングル : 49484

☆ なんと沸騰くんの記録を抜いちゃった(驚
これにはホントびっくりしました!
680、スゲェ~なぁ・・・(06だけは)
今回は石がタヒぬこともなく、記録も残せて良かったですヽ(´ー`)ノ

WRまで、あと1000Ptsちょっとなので、石が6.5GHzで廻り、絵板を冷やせば狙えるかもしれません。
狙えるかもしれませんが、やりません(笑
しばらくの間は。。
石を殺す前に、他にやっとかなアカンことが色々ありますので(笑

☆ M5Fの使い道が出来て良かった!
それにしても、イージーな06セッションでした。
580でやってたことは何だったのか・・・
とマジに思っちゃいました。。
やっぱり、
畳と絵板は新しい方が( - _ - )イイ!
のだろうか・・・
■
0 件のコメント:
コメントを投稿