さあ、パイ焼き本番です!!
Mem、石とも最初から冷やしてます。
Memは、石が6.8GHzで廻るとして、BCLK108x63 なので、BCLK108な2592で詰めることに。
タイミングは基本的には以下に固定です。
8-11-8-28、1T
5-84-9360-16-5-25-5-6-7
1-3-3-3-4-4-1-4-4-0
tWR、tRAS、tRCD、tRRSRはクロックに合わせ適宜いじりました。
あっ、MemはG.Skill F3-17000CL9D-4GBXMDです。
Mem枡には、熱電対は付けておらず、満水の冷やしっぱなしです。
枡とMemのヒートスプレッダ間にグリスなどは塗らずです。
で、まずはMemの確認です。石を108x50の5400MHzとし、長距離を走らせると
5m56.578
でした。
よしよし!これなら6.8GHzでの予測タイムは4m51.3secだ!
で、アタックです。
107.3x63=6757MHz : 4m52.781
107.6x63=6777MHz : 4m52.094
108.0x63=6804MHz
MOA APAC 長距離32M : 4m51.265
☆ Vcore1.91V、Vdimm1.88V
大体、予測通りでした。
このあともクロック上げたり、ジタバタしてみたのですが、完走できず。。。
石の限界みたいなので仕方ないですね。
タイム的には、MOAアジア予選ではTopを取れました。
それも嬉しいのですが、Memが結構廻ってくれたことの満足感の方が大きかったです。
あとは、F.S.Eをもう一度やったら予選終了ですね~
☆ 途中の様子。まだ霜が少ないです。
☆ 終了時。一体何なのか、これは??
☆ 撤収時。この時はもう電源スイッチがききませんでした(笑
(まだつづく)





0 件のコメント:
コメントを投稿