前のエントリーで書いたように、ウチの580エースがタヒにました。
それでも、別基板化するためのリファ580のストックはたくさんありますので、絵板はOK。
続いて、クロック可変です。
こちらは、ノートと本体にRC TweakItをインスコしてOK。
BIOS 0075だと倍率可変も出来ます(0805だとダメ)。
って、あっ、06の準備です
検討上は、WRも狙えそうなので、シコシコ準備してたのです。
続いて、絵板の耐性チェック。
やはり、別基板化してもリファのときの耐性はそのまま反映されるようで、1300MHzくらいが関の山な模様。。
しかも、満水で冷やしてあげないと
画面が☆だらけ(笑
まあ、こんなものでしょう。。。
次は、石の耐性チェック。 今回は4C8Tで廻すので、CPU Testのクロックとスコア、お絵描きパートのクロックを調べます。
CPU Testは6.2GHzで通ります。CPUスコアも狙いの13000を超えました。OK。
お絵描きは、6.4GHzだと少し厳しいようで、6.39GHzとしました。
とりあえず、VGAデフォのままこれで通すと、46676。
キャニオンフライト以外は予定通り。
ということで、キャニオンフライトに焦点を絞り、VGAクロックを調整します。
とりあえず1250/1100は安全圏で、SM3.0/HDRのスコアは23004。
先ほどにスコアで、後半のお絵描きパートが上記23004だとすると、計算上は48200くらいは行きそうです。
( ̄ー ̄)ニヤリッ
うまく行けば、うまく行きそうです。
ということで、まずは絵板1250/1100で通してみようと走らせます。
GT1 ・・・ OK
GT2 ・・・ OK
順調です。ここでCPU Test用にクロックを下げます。
が、、、
CPU Test画面が出ませぬ
落ちたか。。。
まあ仕方ない、気を取り直してもう一回!
が、、、
再起動してもLEDが「00」のまま
温度かな?温度だよ、きっと。
バーナーで暖機します。
-160℃ ⇒ 「00」
-130℃ ⇒ 「00」
-100℃ ⇒ 「00」
-60℃ ⇒ 「00」
・・・
ヤヴァい。。。
結局、諦めて撤収。 石のみ別の板で生存確認するも、、、
「00」でタヒ亡確定
。。。orz
僕の冒険は終わりました
(-ι-З)ナームー
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