2012年6月2日土曜日

6/2(土) 06で逝く

前のエントリーで書いたように、ウチの580エースがタヒにました。

それでも、別基板化するためのリファ580のストックはたくさんありますので、絵板はOK。


続いて、クロック可変です。
こちらは、ノートと本体にRC TweakItをインスコしてOK。
BIOS 0075だと倍率可変も出来ます(0805だとダメ)。


って、あっ、06の準備です


検討上は、WRも狙えそうなので、シコシコ準備してたのです。


続いて、絵板の耐性チェック。
やはり、別基板化してもリファのときの耐性はそのまま反映されるようで、1300MHzくらいが関の山な模様。。

しかも、満水で冷やしてあげないと

画面が☆だらけ(笑

まあ、こんなものでしょう。。。


次は、石の耐性チェック。
今回は4C8Tで廻すので、CPU Testのクロックとスコア、お絵描きパートのクロックを調べます。
CPU Testは6.2GHzで通ります。CPUスコアも狙いの13000を超えました。OK。

お絵描きは、6.4GHzだと少し厳しいようで、6.39GHzとしました。


とりあえず、VGAデフォのままこれで通すと、46676。
キャニオンフライト以外は予定通り。

ということで、キャニオンフライトに焦点を絞り、VGAクロックを調整します。
とりあえず1250/1100は安全圏で、SM3.0/HDRのスコアは23004。

先ほどにスコアで、後半のお絵描きパートが上記23004だとすると、計算上は48200くらいは行きそうです。


( ̄ー ̄)ニヤリッ


うまく行けば、うまく行きそうです。


ということで、まずは絵板1250/1100で通してみようと走らせます。


GT1 ・・・ OK
GT2 ・・・ OK


順調です。ここでCPU Test用にクロックを下げます。


が、、、

CPU Test画面が出ませぬ

落ちたか。。。

まあ仕方ない、気を取り直してもう一回!


が、、、


再起動してもLEDが「00」のまま

温度かな?温度だよ、きっと。

バーナーで暖機します。


-160℃ ⇒ 「00」

-130℃ ⇒ 「00」

-100℃ ⇒ 「00」

-60℃ ⇒ 「00」



・・・



ヤヴァい。。。




結局、諦めて撤収。
石のみ別の板で生存確認するも、、、



「00」でタヒ亡確定



。。。orz



僕の冒険は終わりました



(-ι-З)ナームー




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