2012年3月4日日曜日

3/4(日) パイ#2

一旦始めるとやめられないのがパイ焼き。
結局、またやってしまいました。

昨日の続きを少しやって、タイムは多少縮まりました(1m21.656)。
が、思ったほどでもなく、、、ふと

3960Xなら速いのか?

L3がデカいですもんね。

でまあ、ウチの爆熱君を引っ張り出してきて、水冷で試してみました。
パイ焼きは2C2Tなので、それほど熱は出ませんでした。

今回は何となくな気分で125ストラップにしてみました。
BCLKを少し上げているので、Memクロックは大体1200MHzくらいです。
で、少し触ってすぐに分かったのですが、やはりL3の違いは大きいようで、

3960X速いです

1m21秒は軽く切ってくれました。
その後、多少設定を詰めると、、、


50GP : 1m20.922

☆ 128.25x39、Mem1197MHz

ウチのサンディのベストより、1秒弱速くなりました。

Memは3チャンネンルです。
4チャンネンルはやはり完走できませんでした。。

で、

これなら5GHzの長距離は6分30秒を切れるのでは??

と、走らせてみるも、このメモリー設定だとLoop1で止まってしまいます。
仕方なく、125MHz x 40な5GHzとして走らせてみると、、、


32M@5GHz : 6m33.094

☆ Mem1166MHz


何これ??遅いなぁ・・・

ちなみにウチのサンディでの5GHz長距離でのベストタイムは、6m31.250です。

どこかおかしいのかなと設定も見直してみたのですが、やはりタイムは変わらず。。。

この結果を信じるならば、パイ焼きに関しては、

短距離1M : サンディ > SB-E
中距離8M : SB-E > サンディ
長距離32M : サンディ > SB-E

と、ちょっと不思議なことになります・・・

普通中距離で1秒近く速ければ、長距離では最低でも3秒くらい差が出てもおかしくないのですが。。。


メモコンが辛いのかな??


気持ち悪いので、そのうち調べてみようと思います~




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