お絵描きはしないし(出来ないし)、パイ焼きなら十分だとの認識でした。
その認識も、今のところは大きく変わっておりません。
ただ、ぶっかけしてますと『ここは大丈夫なのか?あそこは足りてるのか?』と細かな部分が不安になってくるのもまた事実であります。
ただ、一度に色々換えると訳が分からなくなってしまいますので、変更は少しずつ行ってきました。
電源については上記の通り、あまり不安を感じてませんでしたので最後になってしまったわけですが、下調べはしてました。
予算に余裕があれば、定評のある2~3万円以上の高級品を買っとけばいいわけですが、そこまでは出せそうにないため色々と調べてみました。
・ CORSAIR
比較的安価で製造元がSeasonicやCWTとよさげ。特にHXシリーズはSeasonicと同等品がかなり安く手に入る。(狙い目のHX-620はSeasonic S12と同じ)
+12Vはシングルレールを2(3?)系統に『Virtual』に分けているとのこと。
・ Zalman
価格と容量的にはZM600-HPが候補です。中身はOCZ GameXstream 700 Wと同じだそうですが、冷却にはヒートパイプを使うなど、少々豪華になっております。
製造元はFSPだそうです(http://www.hardwaresecrets.com/article/402/10)。
+12Vは4系統だが、こちらもVirtualとのこと。
・ OCZ
候補はちょっと派手めなOCZ Fatal1ty 700 Wとなります。
中身は、上位機種のOCZ EliteXStream 1000 Wと基本的に同じらしい。
で、このEliteXStreem 1000WとSilverstoneのOP1000-Eの1次電源側が同じで、製造元はImprevio。Sliverstoneの高級電源と“似たような”ものが半額で買えることになります。
どれも性能的には甲乙付け難い感じでしたが、実売価格を見て即決。

☆ 13kくらいですたヽ(´ー`)ノ

☆ シングルレーンで56Aなら十分過ぎます!

☆ モジュラーケーブルではありません
そのうち腑分けもしてみたい気がしますが、見ても分かんないだろうなぁ~ '`,、(゚∀゚) '`,、
とりあえず夏休み中に使ってみよう!
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