昨晩は、石のテストをしていました。
板を換えた(M5F)ので、短いのからやってました。
クロックは意外と伸びて、6739MHzまで伸びたのですが、1Mが通りません。
で、ついついVcoreを上げて、最終的に1.925Vまで入れたのですが、やはり1Mが走り始めると落ちます。
これは1C1T石ではないなと判断し、落ちたついでに絵板を680に挿し換え、お絵描き耐性のチェックに方針変更です。
石はCBB付きなので、温度を上げつつ待ちます。
最初に2C2Tで試した時は6630MHz@1.85Vで短距離が走っていましたので、意外とお絵描き向きかな?
などと、のん気に構えてました。
で、CBB解除温度の-145℃近辺まで上げたのですが、
ポストせず『00』
-100℃まで上げても『00』
-60℃でも『00』
この時点で、嫌な予感を持ちつつ、撤収。
石を乾かし、M5Gに挿してみましたが、、、
『00』
逝ってしまわれたようです。。
これまで、1C1Tの1Mで逝ったことはなかったので、ちょっとビックリ・・・
負荷も小さく、電流も大して流れていなかったと思われるので、1.925Vという電圧自体がもう受け付けなかったのでしょうか??
それにしてもあっけないものです・・・
この石は、メモコンの冷え性もなく、今日もメモリーは1300MHz超えで廻してました。
長距離クロックが伸びたらいいなぁ~と期待したのがいけなかったのか。
あぁ合掌・・・
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