DCUⅡでの調査で分かったように、ポテンシャルのある絵板の場合、圧着次第でクロックが大きく伸びますので、Lightningではどうかな?と思って。
で、初日。
軽く検証しようと適当にセットアップしたのがいけなかった。。。

☆ 出だしは順調ですた・・・
ただ、どうも感じがおかしい・・・
いつもより枡が早く冷え込むし、クロックも伸びきらない。。。

☆ あげくに、部分モザイクも発生・・・
なんだこりゃ???
結局、低調なセッションで、1320MHzしか廻りませんでした・・・
3DMark11 : P10555(1320/1300)

バラして、圧着を確認すると、、、


☆ 分厚いし、変な剥がれ方だし、ダメダメですね・・・
これはアカン(#゚Д゚) !
ということで、翌日、ずぼらな僕にしては
とっても丁寧に
セッティングしてみますた(笑

☆ 外から見ると、全く同じなんですが・・・'`,、(゚∀゚) '`,、
結果は全く別物
ですた。。。
3DMark11 : P11248(1420/1350)

結構伸びましたね~ヽ(´ー`)ノ
まだまだ、100%この結果を出せるわけではないですけど、
大分コツが分かってきたかも??
この日は、うかれてそのまま寝てしまい、極冷状態での圧着確認を怠ってしまったのですが、
翌日、室温状態でバラしてみたところ、、、
!!!

☆ グリスの量が足らず、枡に全部当たってません。。。orz
'`,、(゚∀゚) '`,、 まだまだですね。。。
次回はもう少し量を増やしてみましょう~!!
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