これ、入荷数が限られているかも?との当初の予想から、キャプテン御用達、南国はエレパ(エレクトリックパーツ高知)経由で取り寄せたものです。
思ったほど需要が無いのか、現時点でも購入出来るようですが、僕は「とっても良心的なエロパ価格(通常価格)」で入手出来たので大満足ですヽ(´ー`)ノ
エロパ様、キャプテン、ありがとうございました<(_ _)>
さて、Lightningの写真ですが、、、

☆ 空冷のあと、すぐにバラしてしまったので・・・
まあ、まともな姿の写真は、他の方の所を見て下さいな!
ということで、ざっくり空冷耐性を見てみました。
石はガルフで200x20の4GHz、板はE762です。
電源はシステムとは別に絵板用にOP1000-Pをあてがってます。
OSはWin7(32bit)。
3Dmark06 : 28073

☆ GPU950MHz、Mem1200MHz
思いの外、廻りました。発熱はクロックなりというか、リファレンスのGTX480と変わらない感じです。
ファンは追加しています。
3Dmark Vantage : P26736

☆ GPU925MHz、Mem1200MHz
価格に見合う耐性か?と聞かれると、う~ん・・・と唸ってしまいそうですが、素の空冷状態でここまで廻ればいいのかな??
Lightningが複数枚あれば、色々出来そうですが、そんなに何枚も買えないですしね、、、
さて、問題です!
問) 上のVantageのSSで、間違いがあります。それは何でしょう~??
分かるかな??
答) 絵板情報がGPU-Zではなく、NV Inspectorになってます・・・(笑
実はこれ、GPU-Zが起動出来なかったのです。。。
で、面倒くさいのでNV Inspectorで代用したというわけです。
空冷の試し斬りですので、HWbot的には何の問題もないのですが、実はこれが後々の災いの兆候だったのです・・・
続く
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