みなさん、こんにちは~
気が付けば、もう6月。暑いわけですね!
何だか、あっという間に月日が過ぎて行きます。
まさに光陰矢のごとし。。。
振り返ってみると、ぶっかけ始めてからもう1年2ヶ月以上経ってました。
始めた当初は右も左も分からず、試行錯誤の連続でしたが、それは今も変わらない気がします。
ぶっかけについては、まあ何となく出来るようにはなってきたかな?とは思いますが、今も新しいハードやベンチに対応すべく、日々バタバタしてますから。。
今後も一緒なんでしょうね'`,、(゚∀゚) '`,、
さてさて、昔話をちょっと。
オイラが初めてOCをしたのはもう17年前、某国で学生をしてた時のこと。
当時はまだWindows3.1の頃で、やっと次のWin3.11で32ビットファイルアクセスやネットワーク機能がOSに実装される予定という、Win95の準備段階みたいな時代でした。
修論で簡単な数値計算をする必要に迫られ購入したのが486DX2-66MHzを載せたPCで、当時の最新マシンでした。たしか、danというメーカーのものだったと思います。
でまあ、プログラム組んで計算をする訳なんですが、段々規模が大きくなってくると処理能力に不満が出てくるわけです。
で、ふと思ったわけです。
「66MHzは33MHzを倍にしてるんだから、486DX-40の水晶に変えれば80MHzになるじゃん!」
で、某国の電気街で水晶をゲットし(なぜかタダでくれた)、挿し換えてみると・・・
動きますたっヽ(´ー`)ノ
当時はCPU-Zなんてなかったですから、確かWinTachという簡易ベンチで速度向上を確認し、一人ほくそ笑んでますた。。。
問題は、Windowsを起動すると、時計が2割り増しで進んで行くことでしたが、これは電源落とせば元に戻ったので気にしないことに。
一緒に住んでた某国人たちに見せたら、頭を横に振りながら笑ってました '`,、(゚∀゚) '`,、
その後、PCIバスが登場したのを機にM/Bを換えたり、VGAを換えたり・・・
486には色々楽しませてもらいました。
あはっ!今と変わんないですね~!
ということは、昔から今も変わらず、今後もヤパ-リ変わらないんでしょうね!
ちゃんちゃん!
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3 件のコメント:
水晶交換、懐かしいですね~
私も95か96年製のMacでやったことあります
昔のpcbって実装チプでかいんで楽でしたよね
今のMBも改造ポイントだけ広くでかくして
くれないかな~(笑
キャプテン、どもです~
Macでやりますたか!!
僕はMacは高くて買えませんでした。。
思えば、当時はMacに限らずめちゃくちゃ高かったですね~
その割に無謀な事してますた(笑
でも、確かに改造楽でしたね!
なつかしス。。。
ぁ~大佐も同じ事しとったのか(笑
オイラは97年型PowerMac4400/200(G-model)を275にしてたね~
デフォのPowerPC603eには蔵が付いて無かった訳だが(申し訳程度のアルミ板が一枚は貼ってあった)
このモデルはDosV互換機モデルだったんで異端児なんだけどね~(笑
退役後はMSI 745 ULTRAを突っ込まれpalomino1800+@2100+と共に2年間酷使されましたとさ~(爆
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