どういうわけか、CPUの位置がASUSとほとんど同じで、枡の押さえ棒の位置合わせは楽でした。
養生方法もASUSとほとんど同じでOK。

☆ 準備完了ヽ(´ー`)ノ
冷やし込んで行くと・・・
冷え性は無いようで、-190℃での再起動もOK。
さあ、どこまで行くでしょうか??
結果 :

☆ 6650MHz(266x25)、NB4788MHz : 10.219sec(技有り)
CPUはエースの0939MPMWです。富山では6681MHzまで回ってくれましたが、今回のギガでは6650MHzでの1Mパイ焼きが限界でした。
期待していたほどの安定性は無く、これ以上はちょっと厳しそうでした。
タイムもCrosshairIIIよりも少しだけ遅いようです。
感じとしては、M4A79T-Dと似ています。
問題が一つ。Vcore/Vcpu-nb調整のステップが0.025V刻みなので、いいところに持って行けませんでした。
まあ、今はまだBIOSの熟成待ちといった所でしょうか?
BIOSが更新されたらまたぶっかけてみようヽ(´ー`)ノ
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2 件のコメント:
Gyrockさん、こんちわ~
Vコアの件ですが、戯画なんでいつもの
ISL6324でしょ?
コレで逝けます
http://plaza.rakuten.co.jp/cal930/diary/200901130006/
ではでは~
大佐殿、こんにちは~
早速の御教授、ありがつござます<(_ _)>
正にそれですた!
リビジョンがちょっと新しいのか
ISL6324Aとなってましたが。
データシートを見ると、17番ピンがFBなので、これを騙せばいいわけですね。
50kΩのVRが手持ちに有るか分かりませんが、今度やってみます!
ありがとうございました~
ではでは~
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