2009年7月29日水曜日

7/28(火) 古典的手法

現在のうちのエースは550Black Edition(0920GPMW)です。

こちら↓↓↓

☆ 歴戦の勇士であります<(_ _)>

ところがよく見てやって下さい。
部分的に傷が付いているのが分かるでしょうか??

そう、この子は平面が出ていないため、枡との密着で傷が付いてしまうのです。

あと10MHz伸びて、6300MHzでパイ焼き完走したいと考えた時、鞭と蝋燭で責めるのも一つの手ではありますが、ここで古典的手法を試みるのも悪くないのでは?
(と酔っ払いは考えました)

必要なのは水ペーパーと少量の水滴のみ!
これは手元にあります。
そうなると、、、

☆ こうなります ・・・ #400

そして、、、

☆ #1200

さらに、

☆ #2000 ⇒ ピカール

'`,、(゚∀゚) '`,、


☆ 綺麗に反射するようになりましたヽ(´ー`)ノ

これで少しは伸びてくれるかな??

問題は、、、

ソケットに入れる向きが分からないヽ(´ー`)ノ

まあ、4回試せば入るでしょう!

明日はこれでぶっかけてみたいと思います!


ではでは、お休みなさい<(_ _)>


2 件のコメント:

ysaktaro さんのコメント...

どうにもほっとけないので僭越ながら一言だけ。

基盤に1番ピンここのマーキング有りますんでw
ほら、各写真、CPUの右の端に黄色の三角の印が……

Gyrock さんのコメント...

sakさん、はじめまして!

アドバイスどうもありがとうございます<(_ _)>

これで1回でソケットに入れられます。

明日、やってみますね!

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