さてさて、どうしましょ??
パパさんと同じくM6Hで行こうかとも思ったのですが、現在はガレキの山のどこか・・・
とりあえず、手元にあったASRock板で行くことに。
で、水冷で軽く試してみると、、、
メチャクチャスコアがいいです!!
ギガOC板と比べて、5000ポイントほどUpしました(石4GHz)。
ちょっと安心して、床に就きました。
そして今朝、9時前に目が覚めたので、ゴソゴソと準備を始め、ぶっかけました。
石の圧着だけは万全を期すため、暖機に十分時間を掛けました。
といっても、06のCPU Testを4回行っただけですが(笑
で、まずは6.3GHzで一通り走らせてみると、
17.2マソが出ちゃいました
何だこの違いは??
あまりの違いに驚きつつも、そのまま6.4GHzにして走らせると、
今度は17.3マソヽ(´ー`)ノ
この時はSSで失敗してしまいましたが、再度走らせると、
01SE : 174138
☆ 絵板1280/1802
Vcore : 1.795V
VCCIN : 2.505V
SA : +0.200V
IOA/IOD : Auto
結構うまく行きまして、総合でも5位が取れました~
☆ 01SEでは自己ベストかも
それにしても、ギガOC板はどうしちゃったんでしょうね??
BIOSがX02という、ExtremeなBetaなのですが、01 Optionが無効になってるのかな??
多分、入れ忘れちゃったんでしょうね(笑
ただ、ASRockが完璧というわけでもなくて、
05はギガの方が速いです
このあと、ASRock板で05もやってみたのですが、遅くなったギガよりも遅かったです(笑
水冷時の検証でも同じだったので、多分その通りなのでしょう。
まあ、使い分けするしかないですね。。。
さてさて、石の挙動についても書いておこうと思います。
Haswellにも大分慣れてきたので、この2日で色々分かりました。
ウチの#2ですが、
・ IMCにCBが付いている
・ 2600だと、-131℃
・ 今までこの温度が石のCBと勘違いしてた
・ Memを2000まで落とすと-140℃でも全く問題なし
・ ただ、冷えたからといってクロックが伸びるわけではない
・ それでも、6.3、6.4GHzになると結構な発熱量(感覚的に)で、
・ 点滴が結構忙しい
・ 結果、冷やせるに越したことはない(笑
少なくとも、この石については何となく掴めたように思いますので、また何かやってみようと思います~
でも、MOAの準備始めないといけないんだよなぁ・・・
(Ivy-Eもあるし。。。orz)
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