久しぶりの更新ですね。
色々とやってはいたのですが、結果も出ず、ネタも無いので、こんなに間が空いてしまいますた。。。
ということでGemini升です。
すでにキャプテン、yancyanさん、NABEさんのところではレポートも上がってますが、ウチにもずいぶん前に着弾してました・・・(笑
このGemini升、胴のベース部分が2種類付いて来まして、一つは穴の少ない(=バッファの多い)タイプ、もう一つは穴の多い、(多分)レスポンスを要求される時に用いるタイプです。
で、一度、穴の少ないタイプを使ってみたのですが、これバッファ量が大きくて、なかなか冷えてくれませんでした。どちらかというと満水OK石用な感じですた。
燃費は良くありませぬ。。。
ウチの石はCB付きが多いので、あまり出番は無いかな??
で、昨日、多穴ベースを使ってみました。
ついでに外国式の圧着方法も試してみました。

☆ 板は久々のUD9
中はこんな感じです。

☆ 本来は黒色なアルミ製のコンテナなんですが・・・
ちなみに新品の時はこんな感じ↓

☆ 中はきれいな黒色です
実はこれ、、、
バーナーで何度も暖めてたら、
黒色が取れて、
アルミの地肌になっちゃったんです(笑
'`,、(゚∀゚) '`,、
まあいいか。。。
さて、多穴の方の使い心地ですが、
・ レスポンスはとても良い
・ ガルフタソに対してはバッファが少し足りない感じ
・ 印象としてはクリプロ4に似てるのでは
というもので、値段($220)を考えると悪くないのでは??
板が違うので、直接比較は出来ませんが、普段使ってるWB-02と遜色ない所まで廻ってくれました。
外国式圧着の方は、
・ 方式的に剥離は起こりにくい(せん断力が働かない)
のが利点ですが、
・ 圧着力自体は小さい
ようです。実際の圧着はこんな感じですた↓


面が出ていないのか、少し当たりが変ですね。。。
まあでも十分ではないでしょうか!!
扱いは楽ですた。

この日もバーナー使いまくりだったので、またまた黒色が剥げちゃいましたが、
また使ってみましょう~
■
0 件のコメント:
コメントを投稿